今日 5月6日(日)は 子どもの日礼拝![]()
でした。
たくさんのお子さんが来てくれました。
子どもたちは 前に並んで・・・
お姉さんのインタビューに みんな大きな声でハキハキと答えていました。
「お名前は?・・・」 「何才ですか?・・・」 と聞いたあと・・・
「小学校で頑張っていることは何ですか?」 という質問に対して・・・
「勉強です!」
「いつも見守ってくれている人は誰ですか?」 という質問に対して・・・
「神様!!」
などなど、みんな頼もしいです![]()
インタビューにきちんと答えて、大きな声でみんなで賛美し
子どもたちは全員 プレゼント
&風船
をいただきました。
聖書では「子どもは神様からの贈り物であり祝福である」と言っています。
そうです、つまり「子どもは親に支配される所有物ではなく価値ある人間として神様によって造られました」(詩篇139:13-16)ということなんです。
子どもは一人ひとり個性があります。兄弟であっても一人ひとり違います。子どもも一人の人間です。価値ある特別な存在です。それらを分かった上で子育てをするとだいぶ楽になります
。親も子も。
子は希望です。
教会では赤ちゃんからご年配の方まで幅広い年齢層の方との交わりが持てます。
いつも聖霊に満ち溢れている教会に、子どもと一緒に足を運ぶことで親も子も心は平安になります。
これは心身ともに成長が著しい子どもにとってとても大切なことです。
1週間の始まりが、このように礼拝に出席して賛美して過ごせることは本当に幸せなことですね![]()
~おまけ~
この記事担当は・・・“天国行きのパスポート”取得済の Yでした![]()




