初めて宮古島へ行ったのは
2012年5月12日~13日
311後に思い立ち、始めた
アロマオイルの学び
そのグループのリトリート
に参加した時だった
レムリア大陸のエネルギーを残す宮古島
わずか23時間の滞在で
レムリアのエネルギーが
充電されたのか、私は程なく
レムリアン・ヒーリングに出逢い
ヒーラーとしての仕事を
始める事になった![]()
本当に美しく穏やかで
軽やかな宮古島
とはいえ、地政学的に
見れば、東アジアにおける
要所として、そりゃあ
狙われる場所ですね
島民の皆様のご努力で
守られて来た島も
いよいよ瀬戸際のよう![]()
ハーブファスティングの
織田先生は宮古島出身
かつて宮古島を含む
八重山諸島が
自治区であった頃の
官房長官の子孫であり
宮古島で医師第一号の子孫
宮古島に深い所縁をお持ち
その1次情報のレベルが
とても高いです
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さてこの動画内で
言及されていた
ジョセフ・ナイ
『対日超党派報告書』の
詳細はこちら![]()
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<一部引用>
アメリカのジャパンハンドラーズの皆さんとしては、今更こんな文書が漏洩しようがどうってことはないのかも知れません。
何しろ、相変わらず多くのB層の方々が、未だに金融ユダヤ人の裏工作に気付くことなく、中国に対して反感をお持ちのようですから。
<中略>
とはいえ、アメリカの金融ユダヤ人は早く戦争を起こさないと、自分たちが先に崩壊してしまいますので、できる限り急ぐしかなかったのでしょう。今の彼らは本当に時間の余裕がないのです。
(以下、裸族のたわごとより転載)
ジョセフナイ著『対日超党派報告書』
そして日本は捨てられる。
この米国政府の戦略文書は、かつてCIAを統括する米国大統領直属の国家安全保障会議NSCの議長で、同時に東アジア担当者であり(クリントン政権)、後に安全保障担当の国防次官補であったジョセフ・ナイが、米国上院下院の200名以上の国会議員を集め作成した、対日本への戦略会議の報告書である。
ナイは現在、米国の政治家養成スクール、高級官僚養成スクールであるハーバード大学ケネディ行政大学院の院長であり、そこから輩出された無数の政治家・行政マンの司令塔となっている人物である。
この人物が「事実上」、米国の政策を起草している。 その内容は以下の通り。
1、東シナ海、日本海近辺には未開発の石油・天然ガスが眠っており、その総量は世界最大の産油国サウジアラビアを凌駕する分量である。米国は何としてもその東シナ海のエネルギー資源を入手しなければならない。
2、そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。当初、米軍は台湾側に立ち中国と戦闘を開始する。日米安保条約に基づき、日本の自衛隊もその戦闘に参加させる。
中国軍は、米・日軍の補給基地である日本の米軍基地、自衛隊基地を「本土攻撃」するであろう。本土を攻撃された日本人は逆上し、本格的な日中戦争が開始される。
3、米軍は戦争が進行するに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が中心となるように誘導する。
4、日中戦争が激化したところで米国が和平交渉に介入し、東シナ海、日本海でのPKO(平和維持活動)を米軍が中心となって行う。
5、東シナ海と日本海での軍事的・政治的主導権を米国が入手する事で、この地域での資源開発に圧倒的に米国エネルギー産業が開発の優位権を入手する事が出来る。
6、この戦略の前提として、日本の自衛隊が自由に海外で「軍事活動」が出来るような状況を形成しておく事が必要である。
以上のように、米国は日本海の「パレスチナ化」計画を策定しており、米国は日本を使い捨てにする計画である。
そして、この計画の下に自衛隊の海外活動が「自由化」され始めている。上記の米国エネルギー産業とは、もちろんロックフェラー=ロスチャイルドの事を指している。 このロックフェラー=ロスチャイルドの利権のために日本軍と中国軍に「殺し合いを行わせる」、これが米国政権中枢の戦略文書に明確に書かれている。
この人物が「事実上」、米国の政策を起草している。
<引用終り>
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さっさとフリーエネルギーを
公開すればいいんでない![]()
いつまでやってんの![]()
本当に悪魔連中のやる事は
底なしの巨悪だわ
でもね、私達日本人が
これ程に狙われるって事
それは、日本はいつか
立ち上がって
豊かで平和な地球で
リーダーになるからなんだね
どうぞ良い一日を
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