・ 日本人の血液には、新型コロナウイルスに感染する入り口である受容体・「ACE2受容体」が異常に多い。他の人種の3〜4倍も多い。
・ だから、日本人は一番感染しやすく危ない。日本人を狙ったウイルス説も出ました。
ところが結果は違った
・ その理由として、新型コロナウイルスの受容体「ACE2受容体」は、昆布の消化酵素とも関係することが分かっている
・ 出汁でも昆布のエキスを日常で摂る日本人は、昆布成分でACE2受容体がフタをされて、逆に感染に強いのではないか? という仮説もネットに出た
・ 昆布の消費量が多い県に、感染者が少ないという指摘もあった。
以上の仮説は、今でも根拠が不明でありデタラメかも知れませんが、とにかく確かなことは
・ 日本人の血液には、ACE2受容体が他の人種の3〜4倍も多いという特殊性が存在するのは事実です。(他のアジア人も多い傾向)
そして今回は、日本人の血液には遺伝子改変酵素群「APOBEC」が特別に多いのではないか?
と、一部の専門家の間でささやかれています。
・ 日本人の血液から血清や薬剤を作れば、世界の人々を救える救世主になるのではないか?
という説が半分は冗談でネットにありました。
伊勢白山道さんのこの記事は
この後死海文書、エドガー・ケーシー
にまで言及されて
日本人の更なる可能性を
示唆する内容へと繋がります
それを読んで、アタクシ
「やっぱり日本人かぁ~
なんかね、護られているなぁ
とは思ってはいたけれどね」
という思いを強くしましたの![]()
この超有名ブロガーさん![]()
実は今日の長尾和宏先生の
ブログでシェアされていました
この混乱の中、精一杯
一人でも多くの方を救いたい
その一心でがんばっておられる
長尾先生も
最近は誹謗中傷、脅迫等に
心底疲れ果てておられるご様子
ブログ読者さん達からの
心配のコメントも続々と
届けられていますが
長尾先生にとって
そんな辛い状況を乗り越える
力になってくれているのが
伊勢白山道さんのブログ
なのだそうです
![]()
長尾先生のような最前線で
患者さん達と向き合っている
本物の医師が、何故
いわれのない事で非難され
果ては命の危険さえ感じる
ような脅迫を受けるのか
本当に、コロナ禍の持つ闇の
深さに慄然とする思いです
それでも必ず光はあって
きっといつの日か
笑顔でお互いを称えあえる
そんな日が来ると意図して
今日も免疫力アゲアゲで
行きましょうね![]()
イベルメクチン臨床試験情報![]()
https://jrct.niph.go.jp/latest-detail/jRCT2031200120
◇参加医療機関◇
・札幌市立病院(北海道)
・苫小牧市立病院(北海道)
・北里大学病院 臨床研究部(港区)
・東京都立墨東病院(墨田区)
・東京警察病院(中野区)
・荻窪病院(杉並区)
・聖路加国際病院(中央区)
・東京西徳洲会病院(昭島市)
・北里大学メディカルセンター(埼玉)
・ふじみの救急病院(埼玉)
・成田赤十字病院(千葉)
・北里大学病院 膠原病・感染内科(神奈川)
・湘南藤沢徳洲会病院(神奈川)
・相模原協同病院(神奈川)
・木沢記念病院(岐阜)
・宇治徳洲会病院(京都)
・舞鶴医療センター(京都)
・滋賀医科大学(滋賀)
・岡山大学病院(岡山)
・岡山労災病院(岡山)
・岡山市立市民病院(岡山)
・広島大学病院(広島)
ー以上、2021/09/17時点の参加機関ー
上記医療機関は、北里大学イベルメクチン治験に参加機関です。上記以外の医療機関でもイベルメクチン投与に積極的なところがありますので、いざという時は是非ご自身のかかりつけ医にも問い合わせてみて下さいね![]()

