“自分の言葉”で語ることに限界があると感じていた【アドバイザーインタビューその3】 | 潜在数秘術協会のブログ

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アドバイザー講座を受講した方に突撃インタビュー! 

 

受講前の様子、受講後の変化などをお伺いしました。 

 

 

 

今回お話をお伺いしたのはIさん(LP7)。 

 

それでは、さっそくインタビューにいってみましょう~!

 

 

Q:潜在数秘術とどこで出会いましたか?出会ったきっかけは?

 

秦さんのブログ(当時アメブロ)を読んで知りました。最初は、潜在数秘術という名称はまだ出てきてなかったと思います。

 

潜在意識の話がメインで、最初は楽しく読んでいたんですが、徐々にわからなくなって読むのをやめました。笑

 

 

しばらくして、またブログを読み始めたときに「潜在数秘術」という言葉が目に入ったんですね。

 

すぐにピンと来て、「なんだろう?」と興味が湧いたんです。

「おもしろそう!」と。

 

それで個人セッションを受けました。

それが潜在数秘術との初めての出会いです。

 

セッションも面白かったので、今度は初級動画セミナーを受講して、自分で勉強することにしました。

 

受講後は習ったことを実践したくて、有名人の数字を片っ端から調べて計算しましたね。ずいぶんな人数の計算をしたと思います。

 

 

 

Q:そこからアドバイザー講座を受講するに至った理由は何でしょう?

 

セッションも受けて、初級動画セミナーも受けたけど、「もっと詳しく知りたい!」という気持ちが膨らみました。

 

アドバイザー講座は絶対に受けようと思っていました。

 

ただ、当時は半年に一度しかアドバイザー講座が開催されていなかったので、なかなか受講できなかったんです。

 

やっと受講できたのは、潜在数秘術を知ってから半年くらい経っていたんじゃないかなあ。

 

でも、アドバイザー講座を受講する前に、すでに数字の世界にどっぷりとハマっていた気がします。


 

Q:実際にアドバイザー講座を受講してどうでしたか?

 

「おもしろい!」の一言に尽きます。

 

とにかく私の知的好奇心をくすぐる情報が満載で。

 

すでに初級動画セミナーを受講して、自分なりにやりこんだ感はあったのですが、

それを超える知識と実践していくヒントが手に入りました。

 

 

実は私、自分の数字を分析したとき、

最初はソウルナンバーの3が受け入れられなくて「ソウルナンバーが私の人生を台無しにしている」と思ってたんですよ。

 

でも、いざ蓋をあけてみると、私らしい人生を邪魔していたのはライフパスナンバーの考えグセでした。笑。

 

やっぱり独学だけじゃ、なかなかわからないこともあるなあって思ったんですよね。

 

 

 

Q:課題やモニターセッションはどうでしたか?

 

講座がおもしろすぎて、課題も早くやりたくてたまらなかったんです。

 

どうやら受講生の中で、一番乗りでの提出だったみたいですし。笑

 

 

モニターセッションは、ブログやFBで募集しました。

 

当時、他のカウンセリングをやっていたので人を集めることは苦になりませんでした。

 

ブログに潜在数秘術のことを書いていたこともあって、興味を持った知り合いも協力してくれましたね。

 

 

Q:アドバイザーになって変わったことは?

 

 

人を観察したり、数字を聞いて、その人を分析することが、より楽しくなりました。

 

それまでもやっていたんですけど、観察する視点が深まったというか。

 

いまだに出会った人には、数字を聞かずにはいられません。

 

 

また、カウンセリングを提供するなかで、

“自分の言葉”で語るのではないツールがほしいとずっと思い続けていました。

 

なんというか、“自分の言葉”だけで語るのは限界があるし、

カウンセリングをやっていると感じるのですが、“わたし”が語っているわけじゃないことも多いんです。

 

ですから、潜在数秘術を知ったとき、「これが欲しかったツールだ!」と思いました。

 

出会えて本当によかったと思っています。

 

 

インタビュー後記

 

とにかく「潜在数秘術」が楽しくて仕方ないという様子のIさん。

 

潜在意識と数字の話が、彼女の知的好奇心や探求心を満たしてきたようです。

 

さらに、その知識を持って、自分なりの潜在数秘術の楽しみを見出している様子が伺えました。

 

 

 

 

<その他のアドバイザーインタビューはこちらから>

 

その1:人生で起きた色々な出来事は、私が私になるために必要なこと 

その2:なぜいつも同じパターンでイライラするのか、悩むのか

その3:“自分の言葉”で語ることに限界があると感じていた ←今読んでいる記事です。

その4:以前より、自分のことを大切にできるようになりました

その5:会社のことを何とかしようとする前に自分を知ることが大切だった

 

 

 

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