なぜいつも同じパターンでイライラするのか、悩むのか【アドバイザーインタビューその2】 | 潜在数秘術協会のブログ

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アドバイザー講座を受講した方に突撃インタビュー!

 

受講前の様子、受講後の変化などをお伺いしました。

 

 

 

今回お話をお伺いしたのは、Cさん(LP4)。

 

それでは、さっそくインタビューにいってみましょう~!

 

 

Q:潜在数秘術と出会ったきっかけは?

 

知人が潜在数秘術®のセッションをしているのをFacebookの投稿で見て、興味が湧きました。

 

私が出会った当時よりも、彼女がなんだかキラキラと輝いているのがとても印象的だったのを覚えています。

 

 

Q:そこからアドバイザー講座を受講するに至った理由は何でしょう?

 

当時、私は勤めていた会社で教育にまつわる研修を受けていたんですが、学んでもなんだか腑に落ちなかったんですね。

 

シンプルに言うと「こういう選択をしたらいいですよ」という内容だったのですが、どうしても、私にはその選択ができなくて悶々としていたんです。

 

 

家庭でも、夫に対してイライラすることが増えていました。

 

会社でも家庭でも、私は同じパターンを繰り返しているなあという自覚はあったけれど、どうしたらいいかわからなくて。

 

そんなとき、先述の知人がキラキラしている姿を思い出し、詳しい内容もわからないままにアドバイザー講座を受講してみることにしたんです。

 

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Q:実際にアドバイザー講座を受講してどうでしたか?

 

なぜ、私がいつも同じパターンでイライラするのか、同じパターンで悩むのかがわかるようになりました。

 

何かを選択できないという部分にもちゃんと理由があって、私が持っている数字が関係しているということがわかったんです。

 

それがわかったことで、自分が「どんな色のメガネ」をはめて、周囲を見ているかもよく理解できるようになった気がします。

 

 

Q:課題やモニターセッションはどうでしたか?

 

正直、大変でした。とにかく言葉が出てこない。

 

テキストを見ればキーワードが書いてあるのですが、それを書き写してみてもなかなか指定された文章量にならないんです。

 

「どうしたらいいですか?」と講師に泣きついたことも。

 

今となっては良い思い出です。

 

 

 

Q:アドバイザーになって変わったことは?

 

それまでは、職場で苦手だなあと思う人とは距離をとって、自分の中からシャットアウトしていました。

 

付き合い方がわからなかったから。

 

でも、その人の数字を知ると「私はあの人のあの部分がイヤなんだ」ということが見えてきて、

どんな風に関わればいいのかも少しずつわかるようになっていきました。

 

シャットアウトせずとも、自分らしく振舞えるようになったので、ずいぶん楽になりましたね。

 

 

アドバイザーになったからといって

仕事でセッションをしようという気はまったくなかったのですが、

 

どんどん潜在数秘術のおもしろさにのめりこんで、

結局、セッションをするようになったことに自分がいちばん驚いています。

 

 

インタビュー後記

 

家族や職場など、周りの人との人間関係で潜在数秘術を活用してくださっているCさん。

 

どこにいっても人との関わりは生まれるものですが、

間に数字というクッションが入ることで円滑なやりとりができているようになるんですよね。

 

自分を知ること、相手を知ることが同時にできるのも潜在数秘術ならではだなあと思います。

 

 

 

 

<アドバイザーインタビュー> 

 

その1:人生で起きた色々な出来事は、私が私になるために必要なこと

その2:なぜいつも同じパターンでイライラするのか、悩むのか ←今読んでいる記事です。

その3:“自分の言葉”で語ることに限界があると感じていた

その4:以前より、自分のことを大切にできるようになりました

その5:会社のことを何とかしようとする前に自分を知ることが大切だった

 

 

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