こんにちは!ディレクターのしっしーです。
突然アイディアが降りてきたしっしーがお送りする新シリーズ。
前回のD4の巻はいかがでしたでしょうか?
たまには手を止めて、目線を上げていますか…??(・∀・)
今回は、
しっしーの独断と偏見!
「もしも数字に軸があったら…フィジカル編(D5の場合)」をお届けします。
毎度おなじみ、D(ディスティニーナンバー)についておさらいから![]()
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行動、衝動、方向性。
つまりは、フィジカルな要素が出やすいナンバーなんですね。
「数字には、それぞれのスピード感があるよ」とお話しすることがありますが、
それは「速いか」「遅いか」だけの話ではありません。
それぞれの数字に、固有の“スピード感”があり、
それは、“動き方”とセットになっています。
その“スピード感”と“動き方”
つまり・・・フィジカルパターンが
わたしたちの、D(ディスティニーナンバー)に現れます。
今回は、D5のフィジカルパターンについてお話ししていきましょう!
数字の中でも、スピード早い系に分類されるD5。
ほら、このとおり・・・!!
気になるものがあれば、とりあえず動いちゃう
脳から指令が出る前に動いてたりして!?
そんな印象を与えるほどのスタートダッシュ感です。
とにかく自分の身体で確認したい。自分で確かめたい。
もし、5を持つあなたが、
動くわりにはなにもできてないと思う時
周りとリズムが合わないと思う時
ぐるぐると考えすぎちゃう時
それは、“マルチタスクで進め”のサインです。
D5のフィジカルパターンは物事を同時進行させることで発揮できます。動きが早くて飽きっぽいのなら、それを生かして進むのがいちばん!
あ、そうそう。
アウトプットが足りないと焦げ付いてしまうので、
ただただお喋りする時間も大切ですよ〜(・∀・)
インプットばかりじゃダメ!
次回もお楽しみに〜!!
もしも数字に軸があったら…フィジカル編(D1の場合)はこちらから
もしも数字に軸があったら…フィジカル編(D2の場合)はこちらから
もしも数字に軸があったら…フィジカル編(D3の場合)はこちらから
もしも数字に軸があったら…フィジカル編(D4の場合)はこちらから
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