【数字の奥義】未来から呼ばれる1。止まれない3。下向きエネルギーの4。 | 潜在数秘術協会のブログ

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ライフプロセスと数の奥義、動画セミナーの後半は、

ディレクター宍戸(しっしー)による「数字の奥義」についての講義です。

 

 

リンクリアルセミナー前半の様子は、レポその①をご覧くださいね。

(読んだら戻ってきてねウインク

 

 

 



数秘術とは、人の性質を数字に置き換えたものです。
 

 

こんな言葉から始まった後半の講義。

 

潜在数秘術®を学んでいる方なら、幾度となく耳にしてきたフレーズかもしれませんね。

 

 

 

数秘術を学んで間もない頃は、

 

1は、こんな数字で、こんな性質があって・・・鉛筆

2は、こんな数字で、こんな性質があって・・・鉛筆

 

このようにして学んでいくことが多いですよね。

 

 

数字の成り立ちや意味を、ひとつひとつ頭の中に叩きこんでいく感じ。

 

数秘術を理解していくうえで、とても大切なプロセスです。

 

 

 

 

しかし、宍戸からは、こんな言葉が続きます。
 



実は、数字の流れは脈々と続いているもの、続いていくものです。

数字のエネルギーって、ほんとにすばらしいの!

どういうことが起きているのか、今日はとにかくみなさんに伝えたいんです!!!

 


 

 

幾何学という視点から、数を眺めることによって見えてきたのは、

 

1数字の連なり

2それぞれの数字が持つエネルギー

 

でした。

 

 

ひとつひとつの数字の枠を超え、

もっと大きい視点から、数字を捉える感じ!

 

 
ひとつの数字にフォーカスしているときは、
その数字への理解が深まる一方で、その数字のことだけしか見えていません。
 
しかし、徐々にズームアウトしていくと、
抽象度は上がるけれども、数字全体のことが見えてきますよね。
 
 
数字同士の“繋がり”や“流れ”があるということに気づかされます。
 
 

 

 

たとえば、数字のことを説明するときに、

「奇数と偶数は違う」と表現されることがありますが、

具体的に、どう違うと思いますか?
 
ダイヤグリーン意識が内向きなのはどっち? 外向きはどっち?
ダイヤグリーン内向きエネルギーはどっち? 外向きエネルギーはどっち?
 

 

え?どっちどっち!?

 

 

頭で考えようとするとむずかしいことも、

幾何学における数字の“形”を見れば、いちもく瞭然。

 

また、1から始まる数字の成り立ちを“流れ”で捉えることによって、

腑に落ちる知識でもありました。

 

 

 

膨大な情報を必死でメモするみなさまウインク

 

 

 

数字の意味を「覚えよう」としているときには、なかなか入ってこなかった、

ふくよかで温かいエネルギーがバシバシ入ってくる心地よさ。

 

 

「数字は波動だよ」

 

折に触れて、秦や宍戸が言っていた意味が、

実感として、自分の内側に染み渡っていく感覚に包まれたのでしたハート

 

 

 


ここで、個人的に「「ほぅ!!!」と唸ったキーワードを、
シェアさせていただきますね。
 

■1
未来から呼ばれる、生まれる怖さ

■2
混じり合えない感覚、分離感



今しか出せない力、止まれない


下向きのエネルギー、コピーを作る

■5
人間特有の面倒くささ、全身全霊で飛び込んでゆけ

■6
衝撃に対する強さ、触れて知っていく

■7
中も外も敏感、私は何も知らない

■8
世界の再構成、集大成

■9
世界を目撃する人
 

 

 

キーワードだけ見ると、「なんのこっちゃ!」かもしれませんが、

これがまた幾何学の視点から見ると、腑に落ちることばっかりなんです。

 

もちろん、これらは公開されたキーワードの一部。

 

 

 

初心者さんなら、新しい知識として、

どんどん数字の情報を吸収できると思いますし、

 

マニアのみなさんなら、

これまで蓄積してきた知識が、さらに厚みを増すと思いますよ!

 

 

 

おまけかな?と思っていた、

秦ボスとディレクターしっしーの掛け合いトークも、これまた濃厚でしたねえ!

 

ずっと聞いていたい・・・と思ったのは、私だけじゃないはずニヤニヤ

 

 

どうぞ少しずつ消化して、自分のものにしていってくださいね。

 

 
 

さて、当日、会場で受講してくださった方からも、

オンラインで受講してくださった方からも、

「早く動画で復習したい!!」という声が挙がるほど、大盛況だった特別セミナー。

 
 
現在、動画セミナーで受講いただけます。
 

 

 

ライフプロセスと数の奥義、動画セミナーの後半は、

ディレクター宍戸(しっしー)による「数字の奥義」についての講義です。

 

 

リンクリアルセミナー前半の様子は、レポその①をご覧くださいね。

(読んだら戻ってきてねウインク

 

 

 



数秘術とは、人の性質を数字に置き換えたものです。
 

 

こんな言葉から始まった後半の講義。

 

潜在数秘術®を学んでいる方なら、幾度となく耳にしてきたフレーズかもしれませんね。

 

 

 

数秘術を学んで間もない頃は、

 

1は、こんな数字で、こんな性質があって・・・鉛筆

2は、こんな数字で、こんな性質があって・・・鉛筆

 

このようにして学んでいくことが多いですよね。

 

 

数字の成り立ちや意味を、ひとつひとつ頭の中に叩きこんでいく感じ。

 

数秘術を理解していくうえで、とても大切なプロセスです。

 

 

 

 

しかし、宍戸からは、こんな言葉が続きます。
 



実は、数字の流れは脈々と続いているもの、続いていくものです。

数字のエネルギーって、ほんとにすばらしいの!

どういうことが起きているのか、今日はとにかくみなさんに伝えたいんです!!!

 


 

 

幾何学という視点から、数を眺めることによって見えてきたのは、

 

1数字の連なり

2それぞれの数字が持つエネルギー

 

でした。

 

 

ひとつひとつの数字の枠を超え、

もっと大きい視点から、数字を捉える感じ!

 

 
ひとつの数字にフォーカスしているときは、
その数字への理解が深まる一方で、その数字のことだけしか見えていません。
 
しかし、徐々にズームアウトしていくと、
抽象度は上がるけれども、数字全体のことが見えてきますよね。
 
 
数字同士の“繋がり”や“流れ”があるということに気づかされます。
 
 

 

 

たとえば、数字のことを説明するときに、

「奇数と偶数は違う」と表現されることがありますが、

具体的に、どう違うと思いますか?
 
ダイヤグリーン意識が内向きなのはどっち? 外向きはどっち?
ダイヤグリーン内向きエネルギーはどっち? 外向きエネルギーはどっち?
 

 

え?どっちどっち!?

 

 

頭で考えようとするとむずかしいことも、

幾何学における数字の“形”を見れば、いちもく瞭然。

 

また、1から始まる数字の成り立ちを“流れ”で捉えることによって、

腑に落ちる知識でもありました。

 

 

 

膨大な情報を必死でメモするみなさまウインク

 

 

 

数字の意味を「覚えよう」としているときには、なかなか入ってこなかった、

ふくよかで温かいエネルギーがバシバシ入ってくる心地よさ。

 

 

「数字は波動だよ」

 

折に触れて、秦や宍戸が言っていた意味が、

実感として、自分の内側に染み渡っていく感覚に包まれたのでしたハート

 

 

 


ここで、個人的に「「ほぅ!!!」と唸ったキーワードを、
シェアさせていただきますね。
 

■1
未来から呼ばれる、生まれる怖さ

■2
混じり合えない感覚、分離感



今しか出せない力、止まれない


下向きのエネルギー、コピーを作る

■5
人間特有の面倒くささ、全身全霊で飛び込んでゆけ

■6
衝撃に対する強さ、触れて知っていく

■7
中も外も敏感、私は何も知らない

■8
世界の再構成、集大成

■9
世界を目撃する人
 

 

 

キーワードだけ見ると、「なんのこっちゃ!」かもしれませんが、

これがまた幾何学の視点から見ると、腑に落ちることばっかりなんです。

 

もちろん、これらは公開されたキーワードの一部。

 

 

 

初心者さんなら、新しい知識として、

どんどん数字の情報を吸収できると思いますし、

 

マニアのみなさんなら、

これまで蓄積してきた知識が、さらに厚みを増すと思いますよ!

 

 

 

おまけかな?と思っていた、

秦ボスとディレクターしっしーの掛け合いトークも、これまた濃厚でしたねえ!

 

ずっと聞いていたい・・・と思ったのは、私だけじゃないはずニヤニヤ

 

 

どうぞ少しずつ消化して、自分のものにしていってくださいね。

 

 
 

さて、当日、会場で受講してくださった方からも、

オンラインで受講してくださった方からも、

「早く動画で復習したい!!」という声が挙がるほど、大盛況だった特別セミナー。

 
 
現在、動画セミナーで受講いただけます。