潜在数秘術協会です。
コミュニケーションをとるつもりで言葉を発したのに、
相手が固まってしまうことがあります。
どうやら、"私から怒られた”と勘違いしてしまうみたいなんです。
いや・・・怒ってないんだけどな( ̄▽ ̄)

私はLP7(ライフパスナンバー)なのですが、
LP7の人はツンデレで、表現方法が少々独特なところがあります。
たとえば、仲良くしたい相手に対して、
ストレートに「仲良くしようよ~」って表現できないとか・・・
ちょっとキツイ表現になってしまうときがあるんですね。
でも、それは、相手を信頼しているからこそ。
好きな人、仲良くしたい人、心を許している人だからこそ、
ついつい言い方がキツくなってしまうこともあるなと感じます。
《※注※》
実際のところは、キツく言っているつもりはなく、
言い方がストレートなため、相手にそう映ってしまうことが多いです(涙)
・・・と、これはLPに7を持つ、私の性質の話。
この性質を自分が理解するまでは、
人との付き合いが、とてもむずかしいと感じていました。
仲良くしたくておしゃべりしているつもりなのに、
なぜか険悪なムードになってしまうことも多かったからです。
でも、数字を知った今は、そんな自分の性質だからこそ、
前もって、どういう言葉をかけたらいいだろうかとか、
どういうフォローが必要かとか、、、だんだんわかってきましたけどね^^
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コミュニケーションは、双方のやりとりによって成り立つもの。
ですから、自分の性質だけではなく、
やりとりをする相手の性質も大きく関わってきます。
たとえば、私がキツく言ったとしても、
どう反応するかは、その人のLPによって違うんですね。
LP7は「心のシャッターを降ろすことがある」と言われますが、
他の数字にも、シャッターを降ろす場面はある。
そこで、今日は、
数字別「怒られたときのシャッターの降ろし方」について、
ご紹介したいと思います。
いかがでしたでしょうか?
それぞれの心のシャッターの閉じ方にも、
数字別の特徴があることがうかがえますよね。
怒るというのも、愛情表現のひとつの形。
怒るという行為の裏側には、別の気持ちが潜んでいることも多いです。
自分が怒ったときも、相手が怒ったときも、
その裏側にある気持ちに想いを馳せることができるとよいですね。
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