潜在数秘術ディレクターのしっしーです。
昨日のボスの記事を読みましたが、とっても面白かったですね!
とにかくこれだけは覚えておいてください。
基本的に誰もが、ズレています。
ズレは葛藤を産みます。
しかし、ズレていることによって
その間の隙間に、自分らしさを見出します。
そう、
ズレこそが、自分らしさなのです。
あれ・・・・記事の本ネタからズレた・・・まぁいいか・・・笑
あなたの頭が考えている
愛情表現の手段はなに?
魂レベルで求めている愛情表現はなに?
ちなみに私は、
LP:7
頭での叫び(超訳)
→距離感大事だよね、うん、近づかないようにするね。
親しい人ほど遠慮しないほうがいいよね、うん、ズゲズゲ言うね。
ちゃんと向き合うのが筋よね、うん、ちょっと一人にさせて。
まとまってから伝えたほうがわかりやすいよね、うん、まとまったら話すね。
S:6
魂レベルでの叫び(超訳)
→みんながわちゃわちゃ楽しそうにしている場やきっかけを提供させて〜!
面倒見させて〜!育っていく様を側で見させて〜!何でも頼って〜!
感謝されたいから色々尽くしたいの〜!
うん。見事にズレてる。![]()
が、しかし、これが私の”ハタユカらしさ”を生み出し、このズレが人間味を醸し出すのでしょうね。
このズレ!
本当に大切です。
ズレから生まれる甲藤は、愛されたい劇場の黒幕であり、総監督。このズレについて掘り下げたいと思います。
しっしーの場合は、
LP:33
頭での叫び(超訳)
みんな楽しいかな?笑ってるかな?
話を聞いてもらえてると嬉しいし、笑ってもらえたらやったぜ!と思うよね。芸人体質??
近い人にはちょっと口うるさいんやけど、それも愛情があるからこそ。
結果よりもプロセスの方が大切で、ある程度相手の気持ちを汲み取りたいんだよね。
あ、そうそう。嘘つかれるとなんとなく察しちゃうんだな。そうなると、めんどくさくなっちゃう。
S:7
魂の叫び(超訳)
静けさの中で自らの内側と繋がることが至福なり。
本質こそが美しきものなり。
てかキミ、上っ面とかどうでもいいから、はよ本音を言いなさい。
ええい吐けっ!!
ほんとうのことを吐けー!!
えと…
ここは取調室?( ̄▽ ̄)
^^^^^^^^^
取調室のニオイがプンプンする魂の叫びでしたが、しっしー魂レベルの愛情表現は、割と刺さる系なんですよね。
ちょうど自我が芽生える時期、LP33の頭が育ってくる頃に…
「人を傷つけてはいけない!」
「これじゃあ嫌われちゃうじゃんよ!」
と、違うことを求めるようになり、心の声を置いてけぼりにして、受け取らなくなったのです。
そして、この無意識に感じてきた”受け取ってもらえていない”という不満が
「愛されていない」「必要とされていない」「求められていない」
という幻想を生み出してしまった。
そう、自分の心の声を受け取らなくなったのは、誰でもなく自分自身。
ぜーんぶ自分の中で起きているのです。
まさに、自作自演の取調室コント!!
ですが、
このズレこそが自分らしさなんだから、コント丸ごとで受け入れていけばいいんです。
取調室にいるお笑い芸人ですよ〜!
キレ芸もできますよ〜!
いぶし銀の刑事ですよ〜!
本質本質しつこいですよ〜!!
でも笑ってくれないとクスンとしちゃうんですよ〜!
それが私ですが
何か問題でも?( ̄▽ ̄)
ズレを少しずつ受け入れていくのです。
その結果…。
「しっしーがキレると
なぜか爽快な気持ちになる。」
そこ?そこなの??
ズレの隙間に生まれた何かを、周りが感じ取ってくれるようになったのでした。
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みなさんの”愛されたい劇場”は、どんなコントを繰り広げていますか?
頭の声と心の声には、どんなズレがありますか?
そこに、"あなたらしさ"があり、"味わい深さ"を醸し出すことができるのです。
どうせズレているのなら
醸し出しちゃえばいい♡
取調室からしっしーがお送りしました。
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