「その方法を絶対人に教えないで自分だけで実行する」
この一言に尽きる。
以下、消費者センター/弁護士目線です。びびった人は、退出願います。関わりは本当にあるんだから。
世の中のお金の総量は変わらない。極端に増減すれば、それはインフレかデフレという状態になるわけだ。
だから、そういう異常事態にならない限り儲けた人がいればその分損した人がどこかにいるはずなんだ。ということは、損をする人を増やせば回り回って自分が得する可能性が増えることになる。つまり、儲け話を人に教えることは自分が損をする確率を大きくするという結果だ。
だから、こういう場で金儲けの話を持ち掛けるのは怪しい。なぜ自分でやらないで人に教えるのか。
無限連鎖講かそれに限りなく近い手法で誘ってくる事例もあろう。これも論理的に考えれば破たんすることは過去の例から見ても明らか。1人が2人を誘い続けて、24世代完璧に続いたら何人がかかわるか?これ、コンピューターに強ければすぐ出る数字。16777216(2の24乗)。もし3人を誘い続けて17世代続いたら、日本の人口にほぼ一致する(129140163人)。10人にならたった8世代で1億人。現実的じゃないよね。
あとはメールアドレスから始まって個人情報かき集めるのが目的だったとか、実は宗教だったとか、ろくなことない。
そういう手段を教えて情報料を取るなんて事例もあるし、相手にしないのが一番いい。ある意味こういうことを自発的に書くのも本当はやめた方がいいんだけどね。虫が寄ってくるから。
反論できるなら、ペタじゃなくてコメント入れてくれ。って、敵は自動ペタとか使ってるだろうから、無駄か。
儲けの手法を延々と書いたのは読まないからね。読むとしたら、「文面のどこに無理矛盾や違法性があるか確認する」という考え方でいくから、そのつもりで。
コメント条件は「儲け話を赤の他人に教える理由と教えたことに対する自身のメリットを400字以内で述べてください」とでもするか。賛同的意見は特に制限しません。
これでどれだけアクセス数増えるか実験してみた。そしてたまには毒吐いてストレス解消(^^)何匹釣れるかなあ。忘れてなかったら、結果報告しますね。