1泊2日のバスツアーで兵庫・淡路島と徳島・鳴門へ行ってきました
当ブログは個人の感想など
要らん情報多めです
宿泊したアオアヲ ナルト リゾートを出発
ツアー2日目、
最初の立ち寄り先へ向かいます
さようなら徳島県
大きな「アレ」があるところへ行きますよ
着きました

再び淡路島での観光です
うずの丘 大鳴門橋記念館
【公式】うずの丘 大鳴門橋記念館
淡路島の西南に位置する、丘の上に建つ当館は、1985年大鳴門橋の開通と同年にオープン。
たまねぎキャッチャー、巨大たまねぎオブジェ『おっ玉葱®』、たまねぎカツラなど、玉ねぎをテーマに淡路島を有名にする企画を発信しています。
『絶景レストラン うずの丘』では、眼下に広がる雄大な景観と、島ならではのごちそうを存分に堪能できます。
そのほか、プライベートブランド商品をはじめ、ここでしか手に入らないお土産を購入できる『ショップうずのくに うずの丘店』、グランプリ1位を受賞した話題のバーガー店『あわじ島バーガー 淡路島オニオンキッチン』、そしてうずしおを「見て・遊んで・学べる」『うずしお科学館』も併設しています
1985年大鳴門橋の開通と同年にオープンした
「たまねぎをテーマに淡路島を有名にする企画を発信している」記念館
こちらで絶景と、買い物を楽しみます
(滞在時間の都合で、『レストラン うずの丘』
『うずしお科学館』には寄れません
)
『ショップうずのくに』が
オープン前だったので先に散策へ行きます
「大きなたまねぎ」だと思ってたので
正式名称、来て初めて知りました

人の大きさと比べると
おっタマげサイズなのが良く分かります

#空飛ぶたまねぎキャッチャー。

かわいい軽トラと、たまねぎテーブル
これは、キッチンカー?
そろそろショップへ向かいます

ショップうずのくに 売れ筋ランキング
魅惑のお土産ベスト10
ショップ内には 新玉ねぎや柑橘類の販売、
「たまねぎキャッチャー」がありました
泊まったホテル、
アオアヲ ナルトリゾートには
「鳴門金時キャッチャー」があったし
野菜のクレーンゲームって流行りなのかな?
プライベートブランドなど、
ここでしか買えないお菓子やグッズなどが
見ていて楽しく、
ここでは何も買わないつもりだったのに
あれこれ買ってしまいました
(購入品の紹介は、
まとめて後のブログで紹介したいと思います)

うずしお科学館 入口付近
島そうめんを使った、
『あわじ島そうめん
サクサク肉厚クリスピーチキンバーガー』
も気になります
もう少しゆっくりしたかったな と
思いつつ、バスに戻りました
次の立ち寄り先へ出発です
春の淡路・鳴門の旅(2026)⑩へ続きます















