1泊2日のバスツアーで岡山県へ行ってきました
「のれんの町並み」を散策
車昼食の後、しばらくバスを進め
最初の目的地に着きました
真庭市
勝山町並み保存地区



バスは真庭市勝山文化センターに駐車
ここからまちあるきマップ片手に
約60分の散策開始です
各家々に個性的な「のれん」が掛かる
町並みとしても知られている
勝山町並み保存地区を目指します
真庭観光WEB
出雲街道の宿場町・城下町として栄えた勝山。土蔵はもちろん、白壁や格子窓の古い町並みが残ることから、昭和60年に岡山県初となる
「町並み保存地区」に指定。
昔ながらの酒蔵に、旧家、武家屋敷といったノスタルジックな建物に加え、古民家、蔵などを活用した工房、カフェ、ギャラリーなどが軒を連ね、歩くだけでも楽しい趣をかもし出しています。
真庭観光WEBより


(こちらの通りの新町商店街の方には行けませんでした)

この先
のれんが掛かる白壁・格子窓の商家や民家
なまこ壁の蔵がある町並みが続きます


趣のある通りを更に進みます
風情のある町並みを楽しみつつも
私は ある目的のために

そろそろ着くかな



御前酒(ごぜんしゅ)蔵元 辻本店に
到着です
夏の岡山旅2025 ⑵ に続きます