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今日で入院生活も折り返し。
昨日の2日目にして
室内に閉じ篭りっぱなしに
早くも飽きてますが
食事が美味しいので
非常に幸せであります☆
焙じ茶が毎食出ていて、
お茶のおかわりを聞きに来てくれます。
頼む or 頼まない
答えとしては二択。
この選択をするために、
人はそれぞれ考えるわけです。
色彩心理学の
赤の人なら。
飲みたいか、飲みたくないか。
考えるも何も、
判断基準はシンプルにそれだけ。
緑の人。
せっかく来てくれたのだから
貰うべきだろうか?
いや、仕事を増やすのも悪いかしら?
とりあえず返事しなきゃ、と
ドキドキしながら返事をする。
青の人。
薬を飲む事を考えるとお茶は必要か?
水分は摂っておいた方が良いから
ここはもらっておくべきか。
おかわりを貰う貰わないの、
メリット・デメリットを検証する。
…みたいな感じかしら。
ちなみにわたしは必ずもらいます。
水分は吸い取られる一方だから
飲んでおかないと自分が水分不足になるし
廊下の給湯器まで
お茶を取りに行くのが面倒だから。
この場合は、青の考え方だね私。
