本ブログが12年目突入~♪の日は忘れたワケではありませぬ。
9/25です。
記事を書こうかどうか迷っているウチに過ぎてしまいました。
よく考えたら、Gacharic Spinのバンド歴とほぼ同じ(実際は数ヶ月前にから始動しているのだけど、EITA嬢の在籍時は無かったことになっている。EITA嬢のサイトでもGS在籍は省かれている)なのだ。
リーマンショックの影響が癒えないまま、311...
ミンスから再度自民党政権になって安堵したのもつかの間、個人の所得が減り、トドメの武漢ウイルスの蔓延もあって、経済的には結局浮上しませんでしたね。
本当に楽ではない時間を過ごしたなと(^^;)
アメブロに関しても、(今と違って)大変盛り上がっている時期を経験させて貰えたのは良かったです。
仕様の改悪が続いていることと、他でも書いているので、このブログの更新頻度が昔のように上がらないかもしれませんが、止めたりはしません。
さて、今日の世界的なトピックとして、エディの逝去がありました。
現在、僕のFBのTLはその件で埋め尽くされています。

誰それ?という人でも、ヴァン・ヘイレンのJumpなどのヒット曲以外でも、マイケルジャクソンのBeat itのGソロを耳にしたことがあるはず。
ジミ・ヘンドリックス、イングヴェイ・マルムスティーンと並ぶ、ロックギター奏法の革命児の1人です。
彼らが登場するやいなや、それまでの常識を変えてしまうほどインパクトを与え、多くのフォロワーを生み出しました。


近年は癌治療もあり、体調が芳しくなかったようです。
ドイツに赴いているのも、何処かで読みました。
でも、心配はしていませんでした。きっと、あの笑顔とともに帰ってくるのだろうって思っていたのです。
運命は、本当に分からないものです。
愛されている人ほど、突然いなくなってしまう。
今回、一つだけ安堵したのは、死因が武漢ウイルスではなかったこと。
普通に彼の身内が見送りできるはずです。
最後に一つ記事の紹介↓
息子のウルフィーが書いたツイートの内容と、添付されていた写真が載っています。
https://www.vhnd.com/2020/10/06/edward-van-halen-loses-battle-with-cancer/
彼のFBを見ると、父子の結びつきが如何に強かったのがよく分かります。
たぶん、誇張していない、ありのままの感情を吐露したのだと思われます。
それにしても、エディーが家族だけに見せる笑顔は良いですね。
僕も父親を思い出してしまいました。同じように、顔をくしゃくしゃにして笑う人でした。

9/25です。
記事を書こうかどうか迷っているウチに過ぎてしまいました。
よく考えたら、Gacharic Spinのバンド歴とほぼ同じ(実際は数ヶ月前にから始動しているのだけど、EITA嬢の在籍時は無かったことになっている。EITA嬢のサイトでもGS在籍は省かれている)なのだ。
リーマンショックの影響が癒えないまま、311...
ミンスから再度自民党政権になって安堵したのもつかの間、個人の所得が減り、トドメの武漢ウイルスの蔓延もあって、経済的には結局浮上しませんでしたね。
本当に楽ではない時間を過ごしたなと(^^;)
アメブロに関しても、(今と違って)大変盛り上がっている時期を経験させて貰えたのは良かったです。
仕様の改悪が続いていることと、他でも書いているので、このブログの更新頻度が昔のように上がらないかもしれませんが、止めたりはしません。
さて、今日の世界的なトピックとして、エディの逝去がありました。
現在、僕のFBのTLはその件で埋め尽くされています。

誰それ?という人でも、ヴァン・ヘイレンのJumpなどのヒット曲以外でも、マイケルジャクソンのBeat itのGソロを耳にしたことがあるはず。
ジミ・ヘンドリックス、イングヴェイ・マルムスティーンと並ぶ、ロックギター奏法の革命児の1人です。
彼らが登場するやいなや、それまでの常識を変えてしまうほどインパクトを与え、多くのフォロワーを生み出しました。


近年は癌治療もあり、体調が芳しくなかったようです。
ドイツに赴いているのも、何処かで読みました。
でも、心配はしていませんでした。きっと、あの笑顔とともに帰ってくるのだろうって思っていたのです。
運命は、本当に分からないものです。
愛されている人ほど、突然いなくなってしまう。
今回、一つだけ安堵したのは、死因が武漢ウイルスではなかったこと。
普通に彼の身内が見送りできるはずです。
最後に一つ記事の紹介↓
息子のウルフィーが書いたツイートの内容と、添付されていた写真が載っています。
https://www.vhnd.com/2020/10/06/edward-van-halen-loses-battle-with-cancer/
彼のFBを見ると、父子の結びつきが如何に強かったのがよく分かります。
たぶん、誇張していない、ありのままの感情を吐露したのだと思われます。
それにしても、エディーが家族だけに見せる笑顔は良いですね。
僕も父親を思い出してしまいました。同じように、顔をくしゃくしゃにして笑う人でした。
