赤ちゃんの足の裏を後ろへ向ける | 茨城のスリング教室 サクハネ

茨城のスリング教室 サクハネ

寝かしつけ、おでかけ、外食、授乳。育児の「困った」のほとんどはスリングがあれば解決できます。「もう少し大きくなったら」と言いながら、先送りにしていても、育児は楽になりません。スリングの使い方を身につけて、今すぐ楽になりましょう。

● 赤ちゃんの足を後ろへ向ける

 

こんにちは、太田雪江です。

 

10月14日はつくばで『寝かしつけ おでかけ 外食が今すぐ楽になるスリング講座』と『スリング試着&おさらい会』を行います。

 

抱っこがもっとラクにできたらいいな、と思っていたらお越しくださいネ。

 

 

抱っこしたときに 赤ちゃんのおしりを支えていないと不安。

 

そう感じるときには 赤ちゃんの足の裏の向きを見ましょう。

 

足の裏が地面の方へ向いていると 下半身が安定せず 手で支えないと不安に感じます。

 

 

足の裏は 自分の背後へ向けましょう。

 

すると 赤ちゃんが自分の身体の方へはまる感じがあって 抱っこが安定します。

 

『スリング★カフェ』に来てくれたママも 確認して安定した抱っこになりました。

 

 

「ひたちなか市に住んでいます。

 

子どもは4人います。

 

一番上が小1、2番目が年中、この子が1歳で、生まれたばかりの2ヶ月の子がいます。

 

今回は、リフレッシュ目的と、あと、おさらいをしたくて。

 

ずっと使っていても「あれ?ここどうなのかな?」みたいなのが出てきて、前に足の裏をうしろに向けるって教わったんですけど、それがなかなかできなかったりするときがあるので、聞きたいと思って来ました。


私も「ここがうまくいかないな」というところがあったんですけど、聞いたらパッとおしえてもらえて、これからが楽しみになりました。

 

ありがとうございました」

 

 

以前に 足の裏は後ろへ向ける、とお話したことを覚えていてくださったのですね。

 

でも 自分ではうまくできなくなってました。

 

 

『スリング★カフェ』では 使い方の相談ができます。

 

「ここ、どうやればいいんだっけ?」

 

「なんか変な感じがするから 見てもらいたい」

 

そんなときにぜひお越しください。

 

その場でパッと解決します。

 

 

スリングだけでなく ほかの抱っこ紐のご相談もできます。

 

自分の抱っこのしかた。

 

赤ちゃんに負担のかかりにくい抱っこ。

 

もっと上手に使うコツ。

 

気軽に相談できるのはひたちなかの『スリング★カフェ』です。

 

 

つくばの方が近い、というときは『スリング試着&おさらい会』へお越しくださいね。

 

『スリング試着&おさらい会』は今月より 5名までの定員制となりました。ご予約はこちらから。

 

 


 

茨城のスリング教室

「スリングと抱っこ サクハネ」

 

メルマガ【10日間無料メール スリング教室】

講座とアフターケア メニュー

会場へのアクセス

お客様の声

お問い合わせ

 


 

ひたちなか市、水戸市、東海村、那珂市、常陸太田市、常陸大宮市、日立市、茨城町、笠間市、鉾田市、つくば、つくばみらい、かすみがうら、土浦市、牛久市、龍ヶ崎市、守谷市、宇都宮などからお越しいただいております。

 

新生児からの赤ちゃんの抱っこがラクになる、家事、おでかけや外食がしやすくなる、授乳、夜泣き対策、寝かしつけに良い、まるく抱っこできる、とご好評いただいております。