10月13・14日に東京の浜松町で開催された手帳の市に行ってきました。
手帳に関わる全てのツールがここに集まっていました。
ぐるぐる回って、まずは来年使う予定のCITTA手帳さんのところへ向かいました。
ここで手帳を買うことも出来たのですが、クレジットカードのみだったので買えず。
そのスペースに考案者の青木千草さんがいらっしゃったので、思わずサインを貰いました。
来年の手帳にお願いしました。
白い手帳なので、金ペンが映えます。ずっと使い続けていてよかったなーと実感。
ちなみに千草さんとは数年前の銀座でのイベント以来。コロナ禍などでお会いできなかったので嬉しかったです。
その後、マスキングテープを買ったり、いろんな手帳を眺めてはチラシを貰ったりしました。
店頭に並んでるものもあったけど、ネットじゃないと手に入らないものもいくつかありました。あと、先日行った手帳総選挙で見たのもいくつかありました。
会場で時々、ルヴァン杯の行方を見守りながら過ごしていくうちに時間がたったので、そのまま新宿にいくことになりました。
新宿といえばハンズ。規模が大きいので、行きたくなります。
文房具のフロアにつくと、スペースの半分を手帳とカレンダーで占められていました。
色んな種類の手帳がたくさんあったので、ほしいのをぐっとこらえて見ていました。
(ほぼ日手帳のweeksでほしいのがあったのですが、ルヴァン杯の結果でそんな気分になれなかった…とほほ)
やはり、手帳がたくさんあると嬉しくなります。オタクなので、お買い物同行ツアーをやりたくなります。でも、妄想だけ考えて実行までに至らないので、これは次回ということで。



