キラキラ 「何で私だけ、人生良くならないの?」
と、
悩んで悩んで堂々巡りしている方へ キラキラ
 
 
 
 
 
 
 

悟り系starseedのNagiですキラキラ

潜在意識を覚醒させる事をずっとやってきたので、

(なぜならそれがダイレクトに幸せに直結するから)

潜在意識覚醒セラピストやってますニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらでは主に

更年期・甲状腺機能低下症・橋本病

体のトラウマ治療について書いてます☆

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ナルシシズムの教室

キラキラ年内スケージュールキラキラ

11/22、12/27

 

星クライアントの皆様にご連絡です星

ナルシシズムの教室の内容を一部変更して

前半はスピリチュアルの話し

後半でナルシシズムの話しに

当分の間変更しますひらめき電球

 

スピリチュアルと現実との両軸で

やってみようと思いますウインク

両方を楽しんで下さいね!

 

 

 

 

 

 

 


毒親育ちの被害者がシフトには圧倒的に有利な訳を書いていきますロケット

 

 

被害者側は「痛みを自覚している」ここなんですね上差し

 

 

 

 

 

 

被害者の子どもは、

自分が苦しかった・傷ついたという体感的な痛みを知っていますよね?
 

 

実は、この「痛みの自覚」こそが、癒しと変化のスタート地点になるのですひらめき電球

 

 

 

 

 

 

一方で、加害者である親は多くの場合、

自分の行為を「正しいしつけ」「愛情の表現」と誤認しており、

加害を自覚していないために、変化の動機が生まれにくいという事なのですびっくり

 

 

 

加藤先生の本にも書いてある通り、

加害者親の多くは、無意識レベルで罪悪感や恥を感じています悲しい
 

 

けれども、その痛みに直面してしまうと自我が崩壊してしまうほどの恐怖があるために、「自分は悪くない」「あの子のためにやった」という防衛で自分を守って生きているのです

 

 

この心理防衛(否認・投影・合理化など)が強固であるほど、
自省や変化が起きにくく、現実認識も歪んだままになってしまいます・・・

 

 

 

 

 

 

 

それとは正反対に、被害者として苦しんだ人ほど、

「自分は同じことを繰り返したくない」という強い意志を持つと思うのです上差し

 


この強い意志は、無意識の中にある被害者構造を崩壊させて、自身を癒す方向へ作用するのですね

 

 

つまり、痛みを通して「意識が進化する」方向に向かっていけるのですアップ
 

ここで初めて「覚醒的な気づき」や「自己統合のプロセス」が生まれますキラキラ

 

 

 

 

 

これが覚醒の1番最初のステップなのです上差し

 

 

 

 

 

 

加害者側は、

多くの場合そのまた親(=祖父母)から同じような抑圧や支配を受けています

 


しかし、その連鎖を「見ようとしない」「認めない」まま生きて来てしまった為に、
自分の中の未処理の痛みを次の世代に投影してしまう構造があるのですえーん

 

 

これがごく普通の人間がやっている事ですねひらめき電球

 

 

 

 

 

 

 

そんな彼らが癒されないままなので、無意識の暴力が続き、知らず知らずのうちに負を連鎖させていってしまっている訳なのです


つまり、変化しないことによって自己を守る構造ですねひらめき電球

 

 

 

 

 

 

これらの負の連鎖の仕組みや、人間の精神構造について、

加藤先生の著書で学んだおかげで、

被害者には、実は、選択肢が持てているのだと気づけたのでしたウインクひらめき電球

 

 

 

 

カギ変化しない事で自分を守っていく道を行くのか?

 

それとも

 

カギ変化しようとする時に感じる不安などの一瞬の痛みは感じるけれども、その先に本当の自分を生きられるという本当の幸福が待っている道を選ぶのか?

 

 

 

 

この選択肢を持てているのは、驚く事に被害者側なのですキラキラ

 

私はここに気づいた時に、笑いが止まらなかったです(笑)

 

という事で、毒親育ちの被害者はシフトとなった時には圧倒的に有利なのですアップアップアップ

 

毒親育ちの皆様、おめでとうございますラブ

 

 

 

 

 

 

 

きょうもありがとうございましたハート

 

 

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