キラキラ 「何で私だけ、人生良くならないの?」
と、
悩んで悩んで堂々巡りしている方へ キラキラ
 
 
 
 
 
 
 
 

悟り系starseedのNagiですキラキラ

潜在意識を覚醒させる事をずっとやってきたので、

(なぜならそれがダイレクトに幸せに直結するから)

潜在意識覚醒セラピストやってますニコニコ

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ナルシシズムの教室

キラキラ年内スケージュールキラキラ

8/23、9/27

10/25、11/22、12/27

 

残り半年間、しっかりやっていきましょうロケット

 

 

 

 

 

 

 

 

続きですロケット

 

 

 

 

 

 

 

カギ丹田に力が入る丹田覚醒

カギ長年のストレスで機能しなくなっていた脳機能の改善

カギ全身の神経系の改善

 

これらを暴露療法となる加藤先生の本を読む前に受けていた為に、

先に体の土台が整っていたのですキラキラキラキラキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

まず先に体の態勢が整っていたから、

トラウマとなる程、自分にとって見たくない現実を感じていく方法である暴露療法も、

胆力が備わっていたおかげで、

無心で1つ1つ対応していけて、乗り越える事が出来たという訳だったのですアップアップアップ

 

 

 

 

胆力とは、困難や逆境に直面しても恐れずに立ち向かい、冷静さを保ち、適切な判断と行動ができる精神的な強さのことです。困難を乗り越えるための「度胸」や「気力」とも言えます。

 

 

 

 

それぐらい、毒親育ちが持っているトラウマを解消していく時には、

実は、丹田が重要になってくると私は経験上、考えています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

丹田というと、何か少し異質で特別なもの、

何となくスピリチュアルな感じのもの、

と思っている人は多いと思いますが、その実態は全く違います

 

 

 

 

 

 

 

なぜかというと、

トラウマの解消とは、困難や逆境に直面していく事と同じ意味あいでもあるので、

丹田に力が入ってれば、毒親育ちにとって1番の課題であり、1番必要としている力の「直面していく力」が自然と湧き出てくるからなのです

 

 

それぐらい、病む事が多い現代人にとっては必要不可欠なものなのです

変化を求められているアセンション時代の日本人にとっては、実は必要不可欠なものでもある訳なのです

 

 

 

 

 

 

 

 

もしも、「自分の現実に直面していく力」が欠如しているならば、自分にとって成長となっていく様な辛い事には耐えられないので、

 

浅い部分のトラウマは解消できても、劇的に現実を変えてしまう様な根っ子となっている深い部分のトラウマに対しては、どうしても拒否したり、避けたり、怒りが出てきてしまって終わりとなってしまうのです

 

これが普通の人の反応ですから

 

 

 

 

 

 

 

つまり、丹田とは人にとってすごい役割を果たしているものなのですが、こんなスーパースキルを、私は6年ほど前に知らず知らずの間に獲得していたおかげで、

暴露療法がそんなに難しいものだという自覚が、何と最近まで私にはほとんど無かったのでしたポーンポーンポーン

 

だから昔のブログも、そんなテンションで書いてきています滝汗

 

 

 

 

 

 

 

かつては、自殺未遂を3回もする様なボロボロメンタルだった私がですよ??(笑)

自己嫌悪の塊であり、劣等感の権化の様な人間だったのですが・・・(笑)

 

 

 

 

 

 

 

それぐらい丹田が使える様になっていると、暴露療法でさえも可能な精神状態へとなっていけるのですアップアップアップ

 

 

 

そういう人体やメンタルに絶大な影響を持つものだから、

丹田をなんとか覚醒したいと、日本人の多くが挑戦してきたんだなぁ、とすごく良く理解出来ました

 

色物だと思ってしまってごめんなさい!!

よく分かっていませんでした<m(__)m>

 

 

 

 

 

 

 

 

毒親育ちは、心も体も満身創痍で生きていますが、

ハナサカスという体のトラウマ治療のおかげで、

 

・丹田に力が入って胆力がつく

・脳機能の正常化

・自律神経系の正常化

 

これら全てが叶えられたのです

 

 

 

 

 

 

これが叶うという事は、満身創痍になる前の体の状態に限りなく近く戻れる事を意味していますポーンアップアップアップ

 

 

 

 

 

それが叶ってしまうのだから、

体のトラウマ治療って現代の魔法みたいなものだと思うのです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回の記事で、トラウマ治療をしない人は令和の時代でも水道を知らずに川に水を汲みに行っているようなものである、という例えを書いたのですが

 

 

水道を体験した事がまだ無い戦国時代の人に、

未来には水道というものがあって、蛇口をひねればすぐに水が出るんだよ、

と言っても、きっとピンと来ないですよね?

 

 

でも私達は、不思議だとも何とも思いません

その両者の違いはなんですか?

 

 

それは、普通の人というのは自分が体験したことが無い事は想像できないものだからであって、想像できないものは恐れる仕組みがあるからなのです

 

 

怖いと感じてしまうからこそ、そんな事は想像も出来ない奇跡だとか、魔法の様にありえないものだと思って終わってしまうのです

 

 

だから、ごくごく一般的な人というのは、

体のトラウマ治療という魔法が、もっと一般化、大衆化するまで何十年という膨大な時間をかけて変化していく訳なのです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、こんな時にスターシードの要素を持った人は違う反応をしますびっくり

 

 

怖いという人間的な反応を乗り越えて、

「やってみよ~」と体験してしまうのですゆめみる宝石キラキラ

 

それは、潜在意識の中に持っている「ワクワク」が勝つからなんですね

 

 

なので、スターシードの要素を持っている人は、

普通の人間と比べて、現実を早く変化させていく事が出来てしまうのです

 

 

そんな所で違いが出てくるのです上差し

 

 

 

 

 

 

 

 

スターシードの中でも直感派の私は、

体のトラウマ治療であるハナサカスの体験を受けた時に、

直観的に「自分に最適なものである」とインスピレーションが降りまくったので、

その日に申し込んだ位です(笑)

 

 

私からしてみれば、どこかですでに体験済みだったんのでしょうひらめき電球

だから瞬間的に「これ知ってる」と思った事も良く覚えています

 

 

そのインスピレーションに素直に従ったから、こうして今がある訳です

 

 

こうやって、降りてくるインスピレーションに素直に従えば、

それだけで人生にある良い波に乗って行く事は出来るのですが、

普通の人間は、「怖い」が常に勝ってしまう為に、そう簡単には行かない訳なのです

 

 

インスピレーションは「怖い」というエゴにかき消されますから・・・あせる

 

 

 

 

 

 

 

 

こういう所が、スターシードと人間との決定的な違いなんですね

 

 

私からすると、水道を拒否して川に水汲みに行くくらい大変な事をわざわざやっている様に見えるのですが

 

 

体のトラウマ治療を勧めても、何だかんだ理由をつけてしない人に出逢うと、潜在意識の中身の違いというのは、「あぁ、そういう事なんだなぁ・・・」と教えてもらったった想いがしています

 

 

その人にとって見れば、怖い事なので仕方ないんですね

「怖いから変化したくないです」という相手の想いを尊重するしか出来る事はないので残念です

 

 

 

 

 

 

 

 

私の人生を振り返ってみた時に、

40才でハナサカスという体のトラウマ治療に出逢い、

 

丹田に力が入る様になっていた事が、毒親育ちと言う宿命を変えて、

 

そこから自分の運命を自分で切り開いていくキッカケになった事は間違いなく言えます

 

 

 

 

 

 

丹田が使える様になるという事は、

トラウマの治療においても、毒親育ちが暴露療法をしていく上でも、

欠かせない要素だったりするのです

 

 

 

なぜなら、トラウマ治療の1番効果的な暴露療法には、

「見たくない自分を直視する」という耐える力が必要とされるからなんですね

 

 

 

この力が欠如しているからこそ、

一生懸命セラピーを受けたり、心理療法を長年受けたりしても、

思う様に進まない人はものすごく多いのだと思っています

 

 

 

 

 

 

 

きょうもありがとうございましたハート

 

 

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