キラキラ 「何で私だけ、人生良くならないの?」
と、
悩んで悩んで堂々巡りしている方へ キラキラ
 
 
 
 
 
 
 

悟り系starseedのNagiですキラキラ

潜在意識を覚醒させる事をずっとやってきたので、

(なぜならそれがダイレクトに幸せに直結するから)

潜在意識覚醒セラピストやってますニコニコ

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ナルシシズムの教室

キラキラ年内スケージュールキラキラ

8/23、9/27

10/25、11/22、12/27

 

残り半年間、しっかりやっていきましょうロケット

 

 

 

 

 

 

 

私も毒親育ちで、支配的なナルシシズムさく裂の母親と、

一見、優しいように見えるけれど、加藤先生が言う所のモラルハラスメント満載の父親の元で育った私が、自殺未遂をする程の心の傷を負いながら、どうして暴露療法が出来たのか?

 

それもほとんどセルフで・・・

 

 

 

 

 

 

それが出来てしまった秘訣というのが、

今まで何度も書いてきた、体のトラウマ治療にあったのですポーン秘密

 

 

 

 

 

 

ええええぇ!

心の問題だとばかり思っていたけれど、

体の方にも問題があった訳!?

って事なんですな

 

 

 

 

 

前回からの続きですひらめき電球

 

 

 

 

 

 

毒親育ちには、

①腹に力が入っていない=肝心な時に体に力が入らない(自覚無し)

②長年のストレスで脳機能が落ちている=RAS機能が働いていないなど(自覚無し)

③自律神経が乱れている(ここは自覚ある人が多い)

 

この3つがあると書きました

 

 

 

 

 

 

秘密脳機能の低下が起こっていると、治療者が言っているアドバイスが、全部責められている、指摘されている様にかんじてしまう

 

→そもそも他人の言葉を受け止めらる体の状態ではない事が原因

 

 

※ここでの体とは、主に脳機能の事で、脳機能が低下していると、当然、ポジティブな思考は出来なくなる

 

 

 

秘密脳機能の低下とは、簡単に言えば、ポジティブな意味で考える事が出来なくなっている状態の事

 

つまり、悩みを考え続ける事は出来ても、問題を解決していこうという前向きな思考は出来なくなってしまう状態にある時は、脳機能の低下が起こっている

 

脳機能が正常に働いている時、人は成長していきたいと願うものだから

 

 

 

トラウマがある状態では、偏桃体の過敏、RAS機能の低下などがあるが、

これらの脳機能の低下は、MRIなどでも映らないので、病院では異常なしとなってしまう

 

過去に私も、脳のMRIを撮ったのですが、特に異状なしでした

むしろ、脳みそきれいだねと言われて、凹んだ事を覚えています

 

 

医療では「問題なし」とされるが、

実際に問題は感じている=「ある」ので苦しみは終わらない

 

本当は、こんな場合こそ体のトラウマ治療の出番なのだけど、

まだだまだ浸透していないのが現状です

 

 

更に、こういう場合、

脳に異常がないと言われてしまったが故に、どうしようもなくなって、

「ならば心の問題なんだ」として精神科に行ってしまうバターンがまだまだ多く、

精神薬などを飲み、更なる脳機能の低下となっていく

 

 

 

 

秘密長年に渡って、脳に機能の低下が起こると、当然、脳と繋がっている自律神経にも異常が出てくる

 

 

 

 

 

長年に渡るストレス

脳機能の低下

自律神経の異常

ひらめき電球これ、もれなくワンセット

 

 

 

 

 

 

 

自律神経が正常に機能していないから、

それでも自分を守っていく為に作用として、常に体は戦闘モードでいるしかなくなる

 

 

 

アドレナリン分泌

 アドレナリンは、ストレスに対して身体が反応する際に分泌されるホルモンであり、交感神経系の活動を高める働きを持っています。 アドレナリンは、体内の緊急事態に対応するために分泌されるホルモンの一つ

 

 

※アドレナリンが出過ぎることで、イライラや肩こり・頭痛・歯ぎしり(いずれも筋肉の過剰な収縮が原因)を起こしてしまいます。 アドレナリンの分泌を制御しているのは交感神経です。

 

 

過緊張というのは、交感神経が優位になっている事

リラックスは、副交感神経が優位の時になる

 

本来は、2つがバランス良く働くのだけど、ストレス下で生きてきた毒親育ちは、常に交感神経優位の状態なのです

 

 

つまり、自律神経が正常であるとは、戦う時は戦える、休む時は休めるという、当たり前の事が当たり前に出来る状態の事をいうんですね

 

 

 

 

 

 

 

結局、毒親育ちの人は、副交感神経を使いたい時に使えない状態となってしまっているから、休めなくなってしまっている

 

休めないから、ストレスが貯まり続けてしまう

 

ストレスを溜めて、解消して、ストレスを溜めて、解消して

というループに陥っている訳です

 

ストレスに追われるだけの人生だという事ですね

 

親もそうだし、周りの人もそういう人ばかりなので、「みんなこんなもんだ」と思ってしまうのでしょう

 

 

 

 

この状態で、アセンションとか成長が出来ると思うかい??

 

アセンションは、静寂の中でしか出来ません

 

 

 

 

 

 

 

・仕事やストレスがかかる時には耐えられる

・その代り、家に帰ったら体を休めてリラックス出来る

・そうやって睡眠でリセット出来る

 

それが正常な状態上差し

そもそもちゃんと休めていれば、体は悲鳴を上げないで済む訳ですから

 

 

 

 

 

そんな当たり前の事が毒親育ちは出来なくなっているのです

 

 

 

 

 

ストレス過多の人で睡眠障害を抱えている人が多いのには、

その様な理由があると思われます

 

私も、うつ病の前には不眠があったガーン

不眠も過緊張から

 

 

 

 

 

 

 

 

幼い頃からずっと過緊張状態で生きてきていて、

過緊張状態の体がごく当たり前の事だったので、

40才でハナサカスに出会い、過緊張状態を解除するまで自分が過緊張でいるだなんて、全く分からなかったのです

 

 

 

 

 

 

これ全部、自分の過去を書いているだけです

書いている事全部、私が心の病から脱するまでのストーリーですから(笑)

 

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

とにかく恐ろしいのは、脳機能も低下しているし、自律神経も機能できていないし、思考停止にもなっている、その自覚が全く無かったという事ですね

 

 

 

 

 

 

この状態では、社会人として適応していくには相当なストレスがかかるのは言うまでもないのですが

 

ここに、さらに自分を責める、という苦行を付け加えていくのが毒親育ちなのです

 

だーかーらー、うつ病や病気になる人が圧倒的に多いんですね

 

 

 

 

 

 

 

次回、こんな私に奇跡が起こりますキラキラキラキラキラキラキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

きょうもありがとうございましたハート

 

 

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