悟り系starseedのNagiです![]()
潜在意識を覚醒させる事をずっとやってきたので、
(なぜならそれがダイレクトに幸せに直結するから)
潜在意識覚醒セラピストやってます
ナルシシズムの教室、第一回目
ありがとうございました![]()
年内スケージュール![]()
7/26、8/23、9/27
10/25、11/22、12/27
人は、本当の自分を認められるまで輪廻転生していきます
逆に言えば、本当の自分を認められれば、輪廻転生は終わるのです
本当の自分が「今」だからです
輪廻転生は、
「当たり前のもの」でも「良いもの」でもなくて、
輪廻=同じ事を繰り返す必要がそもそも無いのです
輪廻=同じ事を繰り返しているのは、
この地球だけの概念なのです
地球以外=宇宙には、繰り返すという概念はなくて、
「今」しかないので、
いつもいつも一瞬一瞬を、新しい自分で生きているだけなのです
それが「自由」だからですね
同じ事を違うシュチュエーションと人物で繰り返しているのは、自由ではないもんね
地球と宇宙の違いですね!
本当の自分を認めるくらいなら「自己覚醒」しなくていい
本当の自分を認めるくらいならこのまま変わらずに死んだほうがいい
同じ意味合いの事です
それは本当にそうだと思いますか?
あなたは「今」の自分を、
一瞬一瞬永遠に本当に続けたいのでしょうか?
スターシードというのは、
茶化すものでもなく、おとぎ話でもなくて、
自由な自分でいられる人の事を言います
心の中が自由な人の事ですね![]()
逆に、地球の人間というのは、
変化する事を嫌ったり恐れたりする人の事を意味します
ある意味、「自己覚醒」し、変化し続けていくのがスターシードで、
変化を拒み、悪い意味で今の自分に固執するのが人間なのです
人は、自分の陰の部分をも受け入れる事を反射的に拒否します
つまり、抑圧を解消するどころか、抑圧を放置し、
抑圧に抑圧を重ね続ける様な生き方をしてしまっているのです
抑圧とは実際の自分、
望ましくない自分を自分の意識から追放することである。
実際に感じたことを自分が受け入れられないときに、
その感じたことを自分の意識から追放することである。
つまり意識の上では感じていないことになる。
加藤先生が書いている抑圧が、
スピリチュアルで言う所の「カルマ」であり、
抑圧しているからカルマ=ストレスが無くならないのです![]()
逆を言えば、抑圧の解消をしていくだけでも、
カルマやストレスは無くなっていくのです![]()
が、
本当の自分を認めるくらいなら死んだほうがいい
そんな辛い事、やりたくないです
と言いながら、寿命を終えてしまうのが人間でもあるのです![]()
抑圧がある限り、本当の意味での幸せはやってきません
人が本当に幸せだなと感じられるのは、
自分自身で生きている「今」だけだからです
抑圧は本当の自分を見たくないと拒否しているのだから、
抑圧をしている限り、幸せにはなれないのも当然の心理的仕組みがある訳です
今までの時代は、あまりにも自由に生き辛い時代でした
けれども、これからの時代は自由に生きやすい時代となっていっています![]()
真実から身を守るのが抑圧であった。
その抑圧によって自分を見失ったのである。
しかも、もともと真実があまりにも耐えられないからこそ、
自分を守るために真の自分を抑圧したのである。
今までは真実から身を守るために抑圧する事も必要だったかもしれませんが、この先も同じ様に抑圧をし続けていたのでは、いくら時代が変わろうとも、どんなに抑圧の解消以外の努力をしても、何も自分自身の現実は変わらないのです![]()
なぜなら、自分の現実は、全て、自分の心の投影だからで![]()
自分の意識が全てだからです
抑圧があると、自分の現実は全て自分の心の投影というのもピンと来ないし、よく分からなかったりします
それこそが自分で自分に心を閉ざしている、という証拠なのです
つまり、抑圧を解消しないまま生きているのは、
本当の自分を認めるくらいなら死んだ方がいいと言っている様なもの
って事なのです
抑圧の解消をしていけば、
自己覚醒も出来るし、
本当の自分で生きれる様になるし、
「今」を感じられる様にもなります![]()
人は、本当の自分を認められるまで輪廻転生していきます
逆に言えば、本当の自分を認められれば、輪廻転生は終わるのです
本当の自分が「今」だからです
本当の自分を認めるくらいなら死んだほうがいい
本当の自分を認めるということは自分の陰の部分をも受け入れる、ということである。
それは抑圧をどう意識するか。ということでもある。
抑圧とは実際の自分、
望ましくない自分を自分の意識から追放することである。
実際に感じたことを自分が受け入れられないときに、
その感じたことを自分の意識から追放することである。
つまり意識の上では感じていないことになる。
その人の無意識には、
自分にとって耐えがたいゆえに自分の意識から追放された自分がいる。
ある人にとっては、見たくない自分である。
ある人にとっては、その自分を見るくらいなら死んだ方がいいという自分である。
また、ある人にとっては、その自分は死ぬほどの屈辱を感じる自分である。
その自分に耐えられなくて意識から追放した自分を意識の上にのせることは、死ぬほど苦しい仕事なのである。
なかには本当に死ぬ人がいるくらい辛い仕事なのである。
だからジハード「聖戦」で死んでいく人がいても不思議ではない。
ジハード「聖戦」で死んでいけば最後まで本当の自分を見なくてもいい。
彼らは心の底で人生の価値を感じられないで、自分自身を滅ぼしたいと思っているかもしれない。
フロムが言うように、そのことが危険な行動に駆り立てることもある。
本当の自分を認めるくらいなら、ジハード「聖戦」で聖戦士として死んでいくほうが楽なのである。
そのくらい本当の自分を認めることは辛いことである。
抑圧によって、
投影によって、
反動形成によって、
外化によって、
感情移入によって、
自分を偽って生きてきた人がいる。
その偽りを認めるくらいなら死んだ方が楽だという人がいてどこが不思議だろうか。
真実から身を守るのが抑圧であった。
その抑圧によって自分を見失ったのである。
しかも、もともと真実があまりにも耐えられないからこそ、
自分を守るために真の自分を抑圧したのである。
自分を受け入れるためには地獄を通過しなければならない。
地獄を通って天国に行くのが現実を受け入れるということである。
きょうもありがとうございました![]()
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