Nagiです![]()
私たちスターシードは、
地球の次元上昇をサポートする役割があると
色々な所で書いてあります。
でも・・・・
そんな大そうな役割ってあるの・・・?
というのが正直な感想でした。
けれど、そんな大きな事と捉えなくても良いんだな!!
と、最近分かったので、今日は書こうと思います
ロンブー田村淳さんのHSP処世術「周りと意見が合わない時は、HSPのせいにしてます(笑)」
お笑いタレントだけでなく、バンドボーカル、作家、経営者など、さまざまな分野で才能を発揮するロンドンブーツ1号2号の田村淳さん。昨年、HSP(Highly Sensitive Person)であることを自身のSNSで公表し、驚きとともに勇気を与えてくれた。
5人に1人はいると言われるHSP。相手に気をつかいすぎて仕事や飲み会の誘いを断れなかったり、細かいところが気になりすぎて仕事に時間がかかったりと、仕事や人間関係に疲れや悩みを感じている人は多い。
いつもアクティブで付き合い上手に見える淳さんは、一見HSPとは無縁に思えるが、細やかな気づかいや感性の豊かさは、まさにHSPの気質。自身がHSPだと知ってから、どのような変化があったのだろうか。
気がつきすぎる気質との向き合い方、細やかな部分の生かし方など、繊細さを常に前向きに捉えようとする淳さんから受け取ることは多い。毎日生きづらさを感じている人たちに「繊細さを楽しもう」と心強く投げかけてくれる。
——HSPを公表した時に、「気持ちがラクになった」と語られていましたが。
田村淳さん(以下、田村):HSP専門カウンセラーの武田友紀さんとの対談でHSPであることを知って、自分が何者なのか分かったし、自分に対する理解が深まってラクになりました。それまで不可解なことが多かったんですよ。「人が握ったおにぎりを食べられない」とか、自分だけが気になるようなことが多くて。潔癖症だと思っていたんですけど、平気で外に座れるから潔癖症ではないし。
——潔癖症ではなくHSPだと分かって、すっきりしたというか。
田村:はい。自分では当たり前だと思ったことが、他の人は違うんだっていうことも発見しました。
たとえば、僕は18人に見られていたら18人全員に楽しんでほしくて、一人ひとりの表情や声の温度がすごく気になるけど、そうじゃない人もいる。気がつきすぎて周りと意見が合わないこともありますけど、その時はHSPのせいにできるというか(笑)。「淳はHSPだからね」と言われるようになってラクになったし、周りもラクになったと思う。
——いっそのこと周りに打ち明ける、という方法もあるかもしれません。
田村:公表するかどうかは、もちろん自由だけど、僕の場合は周りにも伝えて良かったです。ただ、僕はこの繊細さを司会やMCなどの仕事で生かすことができるけど、誰もがそうではないですよね。もし生かせない立場だと考えたら、ものすごくつらそうで、ゾッとします。でも、どんな立場であっても、キャリアの形成や生きがいを探す時に、自分がHSPだと知っていたほうが対処できるし、HSPという「宝」とうまく向き合えると思います。
——うまく向き合えば「宝」になり得るのですね。仕事柄、大勢の人に囲まれる機会は多いと思いますが、人に気をつかいすぎて疲れることはありませんか?
田村:人前で喋るのがもともと好きだし、人づきあいは苦ではなくて。HSPにもいろんなタイプがいるみたいですよ。でも気配りができるってすごいこと。たとえば初デートでも、相手の気持ちを察して喜ばせることができますよね。だから、バランスだと思います。気をつかえるのはいいことだけど、それで疲れてしまうのはちょっと違うという。
——気配り上手はモテそうですね(笑)。HSPだと分かってから、日常の中で特に変わったことはなんでしょう。
田村:もともと自己肯定感はあるほうですけど、「これはおかしい」とか「これは合ってる」とか、自分の直感をさらに信じられるようになりました。昔から、ボールペンを使う時に「もっと細いのがあると書きやすいのになぁ」と思っていたんですけど、SNSで見かけた金継ぎ師の方が「ジェットストリーム エッジ」という日本で一番細く書けるボールペンを教えてくれて。実際取り寄せて使ってみるとすごく書きやすいし、自分と同じように考えている人がやっぱりいるんだなと。
その金継ぎ師の方も文字に相当思い入れがあるんでしょうね。その方もHSPじゃないかって勝手に思ってますけど(笑)。金継ぎって「捨てちゃえばいいのに」って思うような器に、わざわざ伝統的な技術を施してアートにしていく作業。そこが楽しくて僕に合っているし、細かいことが気になるHSPの人向きだと思います。
苦しみの数だけ、成功体験を増やしていく
——直感や共感はHSPの長所とも言える気質。ところが、それが強すぎてつらくなってしまう人もいます。どうやったら田村さんのようにポジティブに捉えられるのでしょうか。
田村:相手も共感してくれればいいけど、僕は負の声にも気がつきやすいんですよ。それは繊細だから仕方がない。こういうインタビューでも、100人が100人共感してくれるとは思っていなくて。納得できない人がいたとして、その人の人生感や考え方があるから、それをねじ曲げるのは違うと思っています。だから、自分の中で負の声をコントロールするというか。
——負の声をどのようにコントロールしますか?
田村:僕は、受け止めようとします。で、どんな言葉を交わしたら分かり合えるのか想像します。その時に出てくるのは、相手への譲歩だったり優しさだったりするので、それはもう自分の宝としてしまっておく。実際はそんなにうまくいかないだろうから、想像だけでとどめて楽しんでいます。
——受け止めた上で、うまく逃すという。
田村:うん。そうやって、苦しみの数を上回る成功体験を増やすといいと思います。成功体験を増やすことで、苦しみは減っていくから。最初はほんの小さなことでいいんですよ。それこそ“成功”と言うのも大袈裟なくらい、自分が機嫌よくなれるような体験。そうすると、繊細であることにどんどん慣れてくる。
苦しい時って目の前が真っ暗になるけど、どの方向にでもいいからとりあえず動いてみる。一歩進んで壁にゴチンとぶち当たるか、トンネルを抜けた感覚になるのか。僕がみなさんの正解を示すのは難しいけど、その苦しい場所に居続けることは間違っていると思う。今の時代、SNSなら人と直接絡まなくても自己発信できるし、苦しいエネルギーをどこにぶつけたら抜け出せるのか、つらいけど、苦しさの理由にきちんと向き合ったほうがいいと思います。
限られた人ではなく、たくさんの人に楽しんでほしい
——最近は以前よりさらに、HSPの表現上手なところを生かしたお仕事が増えているように思います。YouTubeの『鬼滅の刃』コスプレも話題になっていますが。
田村:相方の(田村)亮が地上波復帰できないかもってことでYouTubeのチャンネルを持ったんですけど、始めてしまったからには、たくさんの人にYouTubeを楽しんでほしくて。2019年からアニメを見始めて、やっぱり日本の文化としてすごい。自分のチャンネルでも紹介していきたいなと。
——アニメの中でも『鬼滅の刃』をチョイスした理由はなんでしょう。
田村:心揺さぶられる優良作品がたくさんある中で、昔の『ドラゴンボール』や『ワンピース』みたいにみんなが共感できるのが、今で言うと『鬼滅の刃』だと思って選びました。マニアックな作品も好きだけど、限られた人しか楽しめないのは、僕がやりたいこととは違うと思ったので。いつも衝動に駆られて動くので、理由が後付けになることも多々ありますけど、後から理由をつけても意外と腑に落ちる感覚があるので、常に繊細なセンサーが働いているからかもしれませんね(笑)
——意識せずとも、答えが常にご自分の中にある感じが伝わります。全力疾走の毎日の中で、息切れしたり、ストレスが溜まることはありませんか?
田村:あまりとらわれすぎずに、「自分にストレスはない」と考えるようにしています。たぶんそれなりにあるだろうし、重力を感じていること自体ストレスなんでしょうけど。どんな仕事も、お腹がすいたら食べるくらいの自然なことにしたくて。これ、HSP特有の返し方なんです、きっと(笑)。
ひとつでも楽しめたら、あとはエンジンがかかってパーっと前に進める
——HSPの人ならビビッとくるかもしれません(笑)。芸能界で影響を受けている人や、意識している人はいますか?
田村:最近は、芸能界の中に意識する人がいちゃダメだなと思っています。昔から不思議だったんですけど、芸能界ってバラエティに富んだ人が集まるところだから、ジャンルでくくる必要ないですよね。「芸能界」というジャンル分けをすることで、可能性を縮めているような気がする。そういう気づきも、HSPだと知ってから強くなりました。
——では、異業種で気になる存在が?
田村:植松電機の植松努さんという方に出会って、HSPと同じくらい大きな気づきを得ました。小さい頃、将来の夢を羅列して書いていたら、先生から「ひとつに絞りなさい」と言われたんですよ。「総理大臣」と書きましたけど、それは先生が望んでいる見栄えがいいものをチョイスしただけ。
植松さんも子どもの頃に同じような境遇があったみたいで、「可能性を狭めることは教育じゃない」と言ってくれたんです。「淳くんのやりたいことが100個あるのなら、そんなに素敵な人生はない。それを人に伝えなさい」と。「明日カレーが食べたい」と伝えて、誰かから美味しいカレー屋さんを教えてもらったら、それだけでもひとつの成功体験。その積み重ねで人生は楽しくなる。そう言ってくれた植松さんをリスペクトしていますし、そういうことを実践している人に関心があります。
もうすでに読まれた方もいらっしゃるかと思います。
敦さんって、HSPだったんですね![]()
まぁ、5人に1人いるというので、
実は沢山いる訳ですしね・・・・![]()
自覚していないだけで![]()
私が、特に大事だなと思ったのが、ここです。
HSPであることを知って、
自分が何者なのか分かったし、
自分に対する理解が深まってラクになりました。
それまで不可解なことが多かったんですよ。
HSP・エンパス・敏感体質・スターシード
呼び名は分かれていますが、
要素は人によって入り乱れている気がしますが、
とにかく、
自分の違和感や不可解な事
に気がついてあげる事って本当に大事なんだと思います。
自分では当たり前だと思ったことが、
他の人は違うんだっていうことも発見しました。
自分の当たり前だと思っている事にも、
気が付けるからね![]()
自分の当たり前と他人の当たり前って
違うんだ
とか
私もどれだけ、勘違いしていた事か・・・![]()
「淳はHSPだからね」
と言われるようになってラクになったし、
周りもラクになったと思う。
例えば、自分がエンパスだと気が付いていない為に
知らず知らずの内に、
周りの人にも気を使わせている事って
多いと思うんです・・・![]()
だから、自覚が大事なんですね![]()
もともと自己肯定感はあるほうですけど、
「これはおかしい」とか「これは合ってる」とか、
自分の直感をさらに信じられるようになりました。
はい、この自己肯定感発言
やっぱり出ましたね![]()
敦さんは、自分で自己肯定感が高いと分かっている
ので、今までも様々な事に対処出来てきたんですね![]()
直感を信じられる=自己肯定感が高い
敦さんは、HSPと言っているので、
繊細な事は確かなんですね。
スターシードなのか、
本人と話してみないと分からないので、
敦さんの話はここまでとしますが、
HSP・エンパス・敏感体質・スターシード
全てに言える事なんだけど、
もし、自己肯定感が低い状況ならば、
まずは自分を救ってあげよう
という事です。
ここでやっと1番最初の、
次元上昇のサポートに来た
って所に戻ります(笑)
そもそも潜在意識が宇宙と共鳴しているのが
スターシードだったりしますが、
自己肯定感が低い=波動が重い・低い
って事になります![]()
つまり、スターシードの波動を軽くする事
=楽に生きる事![]()
=自分が好きな事![]()
=いつもわくわくしている事![]()
などなど
スターシードのこの生き方が
波動が軽くなる=地球に次元上昇の助けになる
って事なんです。
これなら、なんとなく出来そうって思えるでしょ?
だから、スターシードは、
これからは更に、
カルマを浄化して、
重い感情をバンバン解放していく事が、
地球の次元上昇のサポート
の一旦を担う事だと思うのです。
そもそも、宇宙と共鳴しているから、
覚醒しなさい!目を覚ましなさい!って
敏感にキャッチしているんだと思うし、
私もそうだし、今読んでいるあなたもね![]()
だから、
どんどん地球の次元上昇が進んでいる今、
沢山のスターシードが目覚めて、
ざわついているんですね![]()
今日はここまで![]()
エンパスじゃない人から見た
エンパスの共通点はこんな感じ![]()
①自己中である
②常に怒っている
③環境の変化に弱い
④打たれ弱い
⑤短期記憶が無い
⑥私だけ〇〇なんだ
⑦自覚が無い
⑧先を考え過ぎている
⑨言葉が苦手
①自己中である
自己中であるというのは、言葉のまんまでもあるけれど、
エンパスは感覚優位なので、その感覚(思った事)をそのまま言葉にしてしまうと、
誤解や理解されない、変わってる。つまり、わがままと映るんだと思います。
②常に怒っている
これも、怒りっぽいというよりは、潜在的に怒りを抱えているという事なんだと思います。
短気、頑固という感じもあるけれど、本質は、エンパスが自分でも自覚出来ていない怒りや悲しみを根底に持っているという事なんだと思います。
③環境の変化に弱い
これはもう感じ方は千差万別だと思うのですが・・・
私の場合は、人込みや満員電車に乗ると具合が悪くなる、場合によっては寝込む。
自分では気が付いていませんでしたが・・・満月・新月の前後で体調が悪くなる。
など、自律神経失調症やパニック障害と思われる身体的症状が出てしまうという事があるんだと思います。
④打たれ弱い
精神的に弱いって事ですね(´;ω;`)ウゥゥ
自律神経失調症的な症状がつきまとうという事は、当然メンタルにもきますよね。
私は、エンパスという事を知らなかった時は、自己同一化や良く言われる、人との境界線が無い・薄いという事によって、全てに振り回されていましたね![]()
⑤短期記憶が無い
これは、そのままです(笑)いった事を思えてない。や、自分が話したという自覚すら無い場合があるみたいです
これも、人によって差があるみたいです。感覚(無意識)で話す傾向があるからなんだろうな・・・ホンニンハソノツモリハナイトオモウ![]()
⑥私だけ〇〇なんだ・・・(凹)
私の様に、結構辛い環境で育ったエンパスは特に、共感力が高い事が仇となって、慢性的に凹む=うつ状態になるんだと思うんですよね。個性を認めてもらえない、自尊心を傷付けられる、身近な人に理解してもらえない、という事がどれだけ人を苦しめるか、その後遺症がどれ程大きいか
だから、本当にエンパスと自覚する必要を言いたいのです![]()
⑦自覚が無い
これはもう自覚が無い!この一言に尽きます(笑)
短期記憶や必要以上に凹む・・・など、”知れば”苦労しなくて良い事は沢山あるんだーーー!!と過去の自分に何度叫んだ事か・・・でもね、だからこそ私は言いたい。エンパスは、自覚が無いんじゃくて、本当は自覚が出来ない・・・んだよと。だから、自分を責める必要もなければ、エンパスだと知って、改善すれば、エンパス達が本来持っている能力を存分に発揮して生きていける。それが、世の中での自分の居場所になる。一人でも多くの人(エンパス)が本来の能力で自分を中心とした世の中に貢献する事は、最終的には、地球や宇宙の為になる。そこなんだと思う、本当に皆が知りたいのは。
⑧先を考え過ぎている
これもエンパス特融で、自覚なく感覚で生きている部分がかなり大きいので、この3次元の地球のルールじゃなくて、5次元的な感覚で感じて、5次元的な感覚で動いてしまう・・・だからエンパスは、今を生きられない。今を感じられない事に直結してしまうんですね![]()
エンパスの日常にある20の特徴
多くのエンパスの人たちに共通してみられる特徴や行動パターン
1 他人の悩みを自分のことのように感じて一緒に悩んでしまう
2 具合の悪い人と一緒にいると、同じ場所が具合が悪くなる(病院が苦手)
3 テレビで残酷なニュースは、辛くて見られない
4 悪口を聞いていると具合が悪くなる
5 人の話を聞いていると、それが自分の感情なのか相手に共感しているだけなのか分からなくなる
6 人が怒られていると、自分が怒られたみたいに辛い
7 相手が口に出さなくても、気持ちを察することができる
8 犬や猫など、ペットの気持ちが何となくわかる
9 他人や霊的なものの感情をもらい、自分の感情が動いてしまう
10 土地や場所などの悪いエネルギーをもらってしまう
11 相手に合わせるのが得意
12 あなたはどうしたいの?と聞かれると、自分のことが分からないことがある
13 人の話を聞きながら、まるで自分が体験したような気持ちになる
14 一緒にいる人によって、自分が変わってしまう
15 眠りが浅い(常に外に神経が張り巡らされているため)
16 人混みや満員電車が苦手
17 相手の気持ちや考えを想像する癖があり、思い込みや勘違いがよくある
18 嘘が分かる
19 自分でも気づかぬうちに他人の隠された意図を汲んで行動してしまう
20 本音に勘づいてしまう
スターシードが気付くためのステップ![]()
①そもそも潜在意識が地球人とスターシードでは違う
②自分自身を人間だという勘違いしたエゴがあるから
↓結果的に・・・・
どうしてもトラブルを抱えて行く
↓
そして、何があったか、わからぬまま・・・・
「 自分は変わっている人なんだ・・・ 」 という言葉でしか、
まとめることができないで人生を進めてしまう
↓根本から解釈の仕方が間違っているから、なおさら自覚できない
③だから、心がいつまでもしっくりしない
↓根本的に心が晴れない・スッキリしない
その誤解している部分。
つまり人間だと思い込んでいた部分で、
自分を裁いて苦しんでいる
のがスターシードの実情で根本原因
↓
④しっかり内面の誤解を解くには、
自分の魂について知っておく
と解放しやすくなる
↓そもそも、自分は宇宙由来の魂なんだと自覚する事
⑤なぜかと言うと、
「 許せるようになるから」
この一言に尽きる
↓自分責めが治らない人は、本当は自分を許したいという事
必要以上に自分自身を責めてしまうことを止める事
これが、おおきな解放となる
↓
⑥そもそも自分は違うんだと
知ることで今まで許せなかった事が
許せる部分が出てくる
※スターシードKuさんのブログから、私がまとめさせて頂きました!
あなたや周りの人に
当てはまる事はありましたか?
今日もさいごまでお読みいただき
ありがとうございました![]()
スターシード外来・エンパス相談もこちらまで![]()


