四柱推命(しちゅうすいめ)など
占術上、
【年の変わり目】は
2月、
「節分」でおわり、
『立春』がスタート!!
つまり今!
まだ、「2020年」の
ながれなんですよねー。
2020年
庚子(かのえね)地の年
◆庚(かのえ)刀剣/ たたかい・切り拓く・分断
◆子(ね)/よくもわるくも増える、スタート
◆地の年/ 地盤がため・掘り起こし
⇒ 地盤の崩壊へ。。。
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ようやっと
ようやっと!
2/2、節分に2020年が終わり
2/3、立春に2021年
◆辛丑(かのとうし)年
◆水の年
スタート!!
(あけおめです^^)
◆辛(かのと):砂金・宝石
◆丑(うし):ゆっくりの土
◆水: お金と向き合う、投資(水路をつくる)
過去を水に流す
↑密教六大の考え方より。
どんなに
すばらしく価値のある
「砂金・宝石」も
土に埋まっていて
見つけられなければ、
価値はなく、、、
土多埋金(どたまいきん)
埋没していきます。。。
ーー
さらに今
風の時代(情報の時代・表現の時代)への
突入からも
(↑風水歴では
もっと前から、風の時代)
情報を
受信するだけでなく、
表現発信
からの
信用・信頼構築は、必須。
「苦手だから、、、」とか
言ってる
場合じゃなくなってきます(⌒-⌒; )
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はい。
どんな人も
価値ある
砂金・宝石、
その原石なのですかが、
ひとりひとり
それを磨きあげ
「あなたはどんな人か?」
「ホントのあなたは?」
「どんな意見を持ってる?」
個性を偽るコトなく ←重要
(まわりに合わせるコトなく)
わかりす〜く
人や社会に
示していく必要があります。
これから、ますます(情報時代)
ウソだらけ、風評被害など
増えていく中、
経済格差もそうですが
信用格差
こそが、チガイを生み出す
チガイに。
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2021年を
迎えるにあたり
一番大事なコトは
埋没を避けるコト。
埋没する人は
■過去にこだわっている人。
■拗ねてる人。
とくに
・拗ね
・いじけ
・フテクサレ
は、
平時の時には
「かまってもらう」
「関心をむけてもらえる」
有効手段のひとつですが、
有事(混乱期)には
人や社会に
余裕がなくなりますので、
まっさきに
「置き去り」
「取り残される」
流れへと
なってしまいます。。。(⌒-⌒; )
これまでは
→斜に構えるカッコ良さも
けっこうありましたが
ここからは
ますますシンプルに
⇒ キレイごとのカッコ良さ
・素直
・正直
・愛
・勇氣
・信頼 など
へシフト。
先日、
1/29(金)の満月が
カギとなる日だった理由は
・2020年ラストと
・2021年スタートの
分岐点だったから^^
いよいよ2021年 秒読み!
心に描いている
願望成就へむけて
■過去へのこだわり
■拗ね
は、
手放して
いきましょーーー✨


