早期性教育を考える会の近藤きょうこです。


今日、私をよく知る方たちと、この早期性教育を考える会についての「私の思い」をお話しする機会がありました。



そこで、「早期性教育」と言う言葉を聞いてイメージしたものと私が思いイメージしているものと、ずいぶん違いがある事に気付かせて貰いました。
(他にも他にも仲の良いママ友なんかともお話をしたりしてこのギャップについて書きたいと思います。)




皆さんから早期性教育と聞いてイメージすること→

●幼児教育とかも低年齢化してるし、早くからそういう教育をどんどんするのかと思ってた!→違うんだ!


●性教育って、つまり〇〇〇を子どもに教育するって事だよねー?あなたがそう言うのするってなんかイメージと違う気がしてた…→思いを聞いて納得!それなら自然と受け入れられる気がする!

●早期ってつまり何歳くらいのイメージなの?

●大まかなコンセプト(「性×サイエンス×絵本」と「事実、自然、生物学」)→これは、わたしも興味ある!


とかとかでした。



早期性教育を考える会では→
★早期とは、年齢は3歳から小学低学年くらいまで(1、2年生)です。

「性教育=自分らしく生きる教育」
    「性教育=生きるための心の教育」
と、捉えています。

★早期性教育を考える会→
これから成長し、性のことが目の当たりになる前の時期(だいたい3歳から8歳くらいまで)に、

大人と子どもの間に信頼関係の土台を作るために大人ができる事をみんなで考えていく会です。


★恥ずかしいとか、いやらしくて嫌だ!と思うママさんにも、お届けしたい。
「恥ずかしくなくて、いやらしく無い」真面目なお話しです。





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