黄色い実は「かりん」の実。
こんなふうに外に置いておくと欲しい人が持って帰ってくれます。
新米は、毎年、玄米で一年分購入します。
玄米はそのままでは食べる事ができないので(食べられますが、おいしくないです。)、30キロ入った大袋から別の袋にお椀で掬って、10キロずつコイン精米機のある精米所に持って行きます。
10キロを普通のお米に精米するには、100円必要です。
休みの日は混み混みで、タッチの差で、私は待つ側になり、私が出るのを待ってる車もありました。
(扉の開いてるところは、車がそばに止まってなくても使用中です。私も混んでたので、違うところに車を止めてました。)
農協の直売所での今年のお米の価格は、普通のお米の玄米(きぬひかりやみずかがみ)は、30キロで21600円でした(精米すると28キロくらいになります)。
これがブランド米(コシヒカリ)になると、もう少し高くなります。
それでも、都会より安いですよね。
テレビでやってましたが、スーパーの新米は、ごはんを炊く時の水の分量は、古米と変わりなく、炊飯器の目盛通りで良いそうです。
しかし、私たちのように、自分で農協や生産者から購入した玄米を精米したものは、新米の期間(取れた年の年末まで)は、お水を少なめにします。
そうでないとやわらかくなりすぎます。
前に読み聞かせした、中国の民話。
リクエストは、「あつがりやと寒がりやのお話」で、探して見つけたものです。本の表紙を撮り忘れていたので、図書室で撮ってきました。
お話の内容は、
腰の曲がったおばあさんがどうしても子どもが欲しくて、仙人のような人から、9つの丸薬をもらって、それを飲んで9人の子どもがいっぺんに生まれて。それぞれ特技のある子どもで、その特技で王様の無理難題(殺されそうになります)に対抗して、とうとう悪い王様をやっつけてしまうというお話です。子どもたちは、こういうお話が大好きですね。
前にブログでご紹介した業務用のソースたち。
この中の「甘酢あんかけ」を使って、レンコンと鶏肉、イカ、白身魚の甘酢炒めを作りました。
ものすごく美味しいです。
鶏肉、イカ、白身魚は、お酒と塩胡椒と片栗粉で混ぜてから、先に炒めてから取り出します。
野菜の中でさつまいもは、ラップをしてチン!しておきます。
野菜を炒めて、甘酢あんかけソースを入れて煮立てて、取り出した鶏肉、イカ、白身魚を戻して最後にさつまいもを加えて炒め混ぜます。
それで完成‼️
盛り付けた1人分は、こんな感じです。
本当に美味しい‼️オススメです。
(本当は、黒酢ソースを買いたかったんですが、甘酢あんかけの倍のお値段だったのであきらめましたが、これでぜんぜんオッケーでした。実は小袋入りの黒酢ソースも混ぜたんですけど)
まりんにニットのダックスフンド用のお洋服を着せましたが、一瞬だけでした。
次に見たときは、脱いでました。
動物病院でもらったロイヤルカナン。
⬇︎このアレルギー用は良かったんですが、他のフードも食べてるから、あまり変わりはありませんでした。
⬇︎こちらはとても美味しいようで、モカもまりんも大好きですが。
モカの毛並みは、さらにベルベットの手触り。
まりんは、なんか、毛の生え具合が気色悪いのか、舐めるのが激しくなって、ツルツルになってきました。
どちらもダメって事ですね。悲しい。
iPhoneが、懐かしい写真をオススメしてきました。
エルモ。
エルモが亡くなって、3年になります。
この写真は、4年前のもの。
私の大好きなエルモ❤️今も白い毛と黒い毛の違う手触り、肉球がいつも冷たくてやわらかだったこと、舐められても痛くない舌がやわらかかったことを思い出します。感触を覚えています。
今もどこかでお昼寝してるような気がします。
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