登校班が集まる自治会の公園の門のところに色水の入ったペットボトルが10本くらい。
公園に設置してあるペットボトル回収ボックスから出して使って、放置されてるようです。
学童に行ってる子は帰宅が暗くなってからだから違う。
それでも一年生に尋ねるとHちゃんの名前が出ます。(先日、無免許のお兄ちゃんのバイクの後ろに乗ってた子。夜中までお兄ちゃんの友達が騒いでる時外に出てる)
学童に行ってない子に聞いてもHちゃんの名前が出ます。
(今の小学校は、とても便利で、ご両親が働いている子どもは、「学童」と言って、5時頃まで別教室でおやつをもらって、宿題もできます。冷暖房完備。
費用は必要ですが。)
図鑑やハウツウもの、歴史物、本箱の番号が本に貼ってるのに、そこいらに4.5冊ポンと置いてあったり、違うところにあったり、めちゃくちゃ。
それを直していたらあっという間に2時間目になりました。
秋空のラクウショウの木🌲を通り過ぎて、
校門のところで、毎日の登校の時の旗を持って、この階段を使わせないようにします。
「がんばれ」とか「がんばってね」と声をかけながら。
5.6年生の児童が本番と同じように決められたコースを二周します。
教務の先生が、「この児童で最後です」とおっしゃって
帰ろうとしたら、学校の横の畑の奥さんから、カブをいただきますました。
カブをぶら下げての帰り道、
いろんな人から声をかけられました。
黄色い役割の入った帽子と黄色いベスト、旗、首から身分証で毎日通る道で、よく出会う方々。
カブをぶら下げていると、話しかけやすいようですね(笑)
「たいへんやね」と言われて、カブを持ち上げて「こほうびもありました」と笑って帰ってきました。
カブをくださった畑の方からは、金曜日にも冬瓜をいただいて、絵本入れにしているカルディの布袋に入れて帰りました。
今日はそのお礼にかわいいイチゴののど飴の袋をお渡ししたばかりでした。
昨日は、庭の伸びた枝を切りました。
すると、紫陽花が咲いていました。綺麗✨
生協で注文した本が届きました。11月5日発売の新刊です。
テレビで放送された「准教授高槻彰良」の原作者の方の本です。
実は、ドラマの原作はすごく面白くて11巻とEX版が3巻あり12巻目が12月25日発売で、またまた生協で予約しています。
作者は女性です。毎晩、かわいいお皿に一片のチョコを乗せて召し上がるような。猫を飼っていらっしゃいます。
現役の医者で作家というのは昔から多いですが、現役世代では、「禁忌の子」「白魔の檻」の山口未桜さん。「禁忌の子」は、図書館で借りて一気読み。「白魔の檻」は、購入して、大切に少しずつ読んでいます。
そして、アニメやドラマになった総合診療医天久鷹央シリーズの知念実希人さんも現役のお医者さま。「硝子の塔の殺人」は、新刊ながら、図書館ですぐに順番が来て、今、図書館で私を待っています。明日、行きます。
読書の秋と言いますが、好きな本は一気読みしない私。大切に読みます。
テレビっ子の私でしたが、日本のドラマは、あまり見ていません。
ずーっと不作続きなので。
日本のドラマは、若い俳優やアイドルを使えば中身はなんだっていいと思われがちですが、海外ドラマは、変なおばさん俳優や歳をとった俳優が中身勝負で良い味を出しています。
1番好きなのはこのフランスのドラマです。
このドイツのドラマもおもしろくて。12月に新エピソードが放送予定です。オッサン2人が主人公です。
何が言いたいかというと、美男美女出なくていいから、日本でも、原作や脚本で勝負できる作品を作ってほしいな〜!!って思うんです。
最近は、8時にお風呂に入って、10時寝てます😅
小学生か⁉️みたいですよね(笑)
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