前回の記事
の冒頭で
次回の更新でまたリクエストお応え記事に戻りますね
なんて言ったくせに嘘をつきます、申し訳ございません![]()
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今回は前回の記事の補足を書きたいと思います。
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前回のタイトルに盛り込みました
現象化を待つのは本末転倒
というのと
本編の現象化も(願望実現の)条件ではない
というのは断じて
現象化は必要ない
という意味ではありません。
もう実現しているんだから現象化は要らないよ〜![]()
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なんて思っていたら本当に現象化は起きませんので![]()
ブログ開設初期にやっぱり最終的に望むのは現象化
という記事を書きました。
このタイトルは今となっては誤解を与えるなぁ![]()
と思い、↓のような記事を書いたこともありますが
( cf. 現象化は最終目的ではない。意識を望ましいものに正すことが最終目的)
内容としては最近書いていることと矛盾がないので
そのままにしておりますけれども
そこに書いているように「期待する」のはいいんです。
そしてやはりそこに書いているように、
実現していない前提で期待していても現象化しません。
実現しているのを前提で期待するのはいいということです。
書いたように、願望を抱いたら
実現 → 現象化
という順序でことが進むからです。
現象化が起きるから実現するのではなく
実現しているから現象化が起きるのです。
その順序が分かっていれば焦ることもないのです。
焦るのだとしたら、それは
現象化があってこその実現だと思っているからで、
or 現象化して初めて実現したといえると思っているからで、
つまり、現実をガッツリ見て
実現しているか否かを判断しているということです。
そこから考え方の転換をしていただき、
実現 → 現象化
という順序を純粋に信頼していただきたいのです![]()
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私はこのブログを訪れてくださる方々に、願いを
じゃんじゃん貪欲に
現象化させていただきたい![]()
という謎の正義感からこのブログを書いています。
現象化はおまけとか副産物とか無粋な表現をしましたが
それに対して
「こっちは真剣に願ってんだからそんな言い方すんな
」
とお怒りや反感を抱く方々もいるかもしれませんが
それは現象化を、何か高尚な、難儀な、手の届かないもの
などと考えていただきたくないからこそ、
現象化へのハードルを低くしていただきたいから
こそ、なのです。
「○○な私」と想定したら(願望を抱いたら)
その瞬間からそれは実現しており(「○○な私」が真実となり)
そこから現象化が始まっています。
劇的に変化するわけではないのでピンときませんが、
自分の存在も、今目の前に広がっている物理現実世界も、
現象化の一要素なので、
安心して自然の流れに委ねていただきたいと願います![]()
次回は本当にリクエストお応え記事を書きたいと思います![]()
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いつもコメント、リブログありがとうございます。![]()
この場でいうのもなんですが、心の底から感謝申し上げます![]()
記事を気に入ってくださいましたら応援してくださると舞い上がります![]()
おかげさまで大変ご好評いただいております![]()
本当はご購入&お読みくださった方々一人一人に
お礼を申し上げたいのですがこの場で。
本当に本当にありがとうございます(×∞)
最近、新作もうっすらと考えておりますので
実行した暁には何とぞよろしくお願いいたします。
