今回も前回の続きというか、補足的な内容を書きます。

 

まずお断りをしておきますが、

 

前回に引き続き内容は<うっすら厳しめ>ですチュー

 

 

願望はすでに実現しているという前提・真実があるのに

 

願望が実現しているように見えないのは、自分で

 

実現していない世界を実現している

 

のだともいえます(耳が痛いかもしれませんがショック

 

だったら、前提である、

 

すでに実現している世界に戻ればいい

 

のです真顔

 

 

ここでいう「戻る」とは、前回の記事に書いた

 

「実現している世界」を選べばいい

 

と同じ意味です。

 

このように書くと「どうやって選べばいいの?」

 

と疑問を抱く人もいるでしょう。

 

難しいことではありません。

 

飲食店で食べたいものを選ぶように選べばいいです。

 

大抵の人は食べたくないものを選ばないはずです。

 

「本当はこれが食べたいけど、値段が安いほうにしよっと」

 

という場合はあったとしても、あくまでも食べたいものであって、

 

けして食べたくないものではないでしょう。

 

願望が実現しないと嘆く人は、

 

何らかの理由でわざわざ食べたくないものを選んでいるのと同じです。

 

 

だからといって

 

「私は願望が実現している世界を選び、生きる!!ニヤリグー

 

と宣言したところで現実ががらりと変わるわけではないので

 

「本当に選ぶだけでいいの?」とザワザワするかもしれませんが

 

それでいいんです真顔

 

 

極論ですが、願望実現とは

 

自身が実現させたいか、

 

させたくないか

 

だけにかかっているんじゃないかなどと思ったりもします滝汗

 

 

もちろん誰だって願望は実現させたいはずです。

 

それなのに実現させたくないのは

 

自分はただでは実現させちゃいけないと思い込んでいたり

 

目に見える現実こそが真実の世界だと頑に信じていたり

 

今はまだ実現させるべき時期ではないと思っていたり

 

願望実現の仕組みを理解してからじゃないと

 

実現させられないと勘違いしていたり……

 

理由はいくらでも、無限に推測できます。

 

ましてや無自覚のブロック的思考ならば、割り出せませんゲロー

 

 

私は個人的に、実現させたくない理由を

 

わざわざ細かく割り出す必要はないと思っています。

 

(や、割り出してもいいんですけどねぶー

 

とにかく「理由はよくわからないけど今までは

 

自分で実現していない世界を実現させていたんだ」

 

と、ただ認めてしまえばいいかとグッ

 

 

実現していない世界を実現していたんだから、

 

実現している世界も実現できます。

 

 

そこでまた「どうやって?」となると思いますが、

 

理性(エゴ)にはすぐに感知できなかろうが、

 

すでに実現しているのだと認める

 

だけでいいのです。

 

これもまた、

 

理由も根拠もよくわからないけどすでに実現しているんだ

 

と思っていればいいのです。

 

そうすれば「実現している世界」を選んでいることになりますウインク

 

 

こちらの過去記事も、参考までにお読みくださいますと嬉しいですキラキラ

 

【一気に答えます⑤】認識変更の最も簡単な方法

 

「願望はすでに実現している」という真理を受け入れる

 

 

 

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