実は、前回のブログで

 

一つ書きたいことを書き切った……!チーン

 

という心境になりましたもので、

 

次に何を書こうかな〜と考えていたら

 

いつの間にか時間が経っていましたにやり

 

更新を楽しみにしている方がいらっしゃいましたら

 

申し訳ございませんでしたアセアセ

 

そしていつもお読みくださいましてありがとうございますキラキラ

 

 

今回は「願い方」について私見を書いてみます。

 

引き寄せの法則や潜在意識に興味のある人の中には

 

スピリチュアルなものがお好きな人が多いのではないかと思います。

 

占い、おまじない、神仏が好きな人もいるでしょう。

 

たとえば、新月や満月の日に願い事をしたり、

 

神様に願いを叶えてもらうために神社にお参りにいったり、

 

物事がうまくいくように願掛けをしたり。

 

そういったものも、願望実現方法の一つだと思います。

 

 

また、引き寄せの法則に関する文章を読むと

 

宇宙にお願いする

 

宇宙にオーダーする

 

とか、潜在意識、主、神に託すといった表現をよく目にします。

 

私もこのブログでどこかで書いたかもしれませんが

 

自分に(願望実現を)許可する

 

といった表現もありますね。

 

 

もうこれはどれが正しいとかじゃなくて

 

自分がしっくりくるやり方を選ぶといいかと思います。

 

 

ただ私の場合、宇宙や神様にお願いするという

 

自分とは別の存在に託す方法だとあまりしっくりこず、

 

「本当にお願いできてる? うまくいってる?」

 

と不安になる場合がありましたチーン

 

もちろんこれでうまくいっている人もいるでしょうし

 

けして否定しているのではありませんよ!!!

 

また、自分に(願望実現)を許可するという表現は

 

私自身はわりと好きなのですが

 

「どうやって!?」と混乱してしまう人もいるかもしれません。

 

 

余談:

 

想定の法則の提唱者、ネヴィル・ゴダード氏の言う

 

主や神は自分自身もしくは自分の意識といった意です。

 

この表現が私的にはしっくりきました。

 

 

そのため私の場合は

 

いろいろとやってみた結果

 

何もかもが面倒くさくなったので、

 

なんだかよくわからんけど

 

(他者には頼らず)

 

もう実現しているってことで

 

という意識状態にすることができ

 

実際に願望を実現できたのですが

 

本当に願望を実現させたいなら

 

自分が最もしっくりくる表現で願いを放つ

 

ということかと思いました。

 

 

そこで前回のブログに戻ります。

 

願望実現において

 

願った時点ですでに○○になっているので

 

何を感じても考えても、

 

どんな行動をとっても、

 

周りで何が起きても、

 

○○ってことに間違いはない

 

という、ちょっぴり強引な認識変更の仕方を

 

このブログではこっそりおすすめしいていますウインク

 

これがしっくりくる人に届きますよう、いつも願っていますお願い