超ド後者の私が 一大決心をしてあんぐりうさぎ
超苦手なスーパー前者バリバリのおじさまに
確定申告をお願いしたら
まさか の結果になったお話ですカナヘイハート


スーパー前者バリバリのおじさまF氏
から言われた書類をコピーし始めた頃は
F氏の話し方もだいぶ優しくなっていておじいちゃん

さぁ、じゃラーメンでも食いながら
(税務署へ)行こうか となったクローバー  ホッ笑い泣き

で 結局メールで提案した行きつけの
お蕎麦屋に行った。お茶
昼時にはかなり混む人気の店。
不思議とF氏とすんなり入れて
お蕎麦もすぐきた。
その直後からダダダとお客さんが入り
たちまち満席になった。

ご機嫌が戻ったF氏といざ税務署へ。

税務署の駐車場は使えず
線路を越えたはるか向こうのスーパー屋上に
停めてくれる様に との事。
歩くとかなりの距離 チーン

見るとコインパーキングが目

私、払いますから と車をそこへ。

そしてやっと税務署内へ。

順番が来てF氏が係の人に説明しながら
やっと揃えた減税の為の書類を渡すも
ほとんど却下笑い泣き

仕方ないわ 払えばいい。 大丈夫
を唱える。

最初の受付では来た人をほとんど
マンツーマン状態で指導する為、
10人以上の係の人が忙しそうに
説明していたあせる
私達の担当は きりりとした、
聡明そうな女性だった。

そして ここからまさかの
逆転サヨナラホームランが起こる。



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