あ〜〜

なんていうタイミングなんだろうクローバー

とても尊敬している人生の先輩である
Iさん(♀)から たった今電話が来た。
半年振り以上かなぁ。


人間不振で イジケのダンゴムシMAXだった頃、一縷の望みをかけて思いきって誘ったイベントを次々と断わられて
「完全にワタシは嫌われてしまった。何がいけなかったんだろう。 いや、ワタシは嫌われる人間なんだ」
と 更に落ち込んだっけ笑い泣き  

今は正直に、ぶっちゃけてその話も出来た音譜
IさんにはIさんの都合とタイミングがあったと今ならわかるクローバー
Iさんは家を空けられないから私が行くあし
私みたいに家に入られるのが億劫なら
近くのカフェでもイイニコニコ
これから習うリンパマッサージを
教えてあげる約束をしたチューリップ


イジケのダンゴムシは勝手に妄想をどんどん膨らませて自分から血の池地獄めぐりをして更に奥へ奥へと自らを引きずり込んで行く。


出られて良かったねお願い

良い選択をした自分を認めて褒めてあげようではまいか爆笑クラッカー