自分で言うのも妙な話なんだけど
リンダさんはバッサリ言う人
って、いろんな人に言われます・・・・
でも最近
バッサリでもなくなって来た?
って言われることが多くなりましたし
自分でも、そう思うことが増えました。
(えへ)
で、ふと思い当たったのです。
守護霊のセッションを受けたからなのかも?
って。
今まで2回書いていますが、
核心のところがまだだったので、今日はそのあたりを。
***
結論を先に言ってしまうと
私についているメインの守護霊っていうのは
ギリシャの教会で仕事をしていた女性
と
福島の武士の男性
なんだそうです。
ギリシャの女性はシスターのような人で
孤児や貧しい人の世話をする人なので
心を落ち着かせたい、心の安定というのがキーワードになる。
家族丸ごと面倒みます、みたいな。
一方
福島の武士は男性であり、外で戦う人なので
広く浅くいろんなところに出かけていき
嵐にもあう。
男性が守護霊ということは
起業など、社会に出て行くイメージ。
サバイバル能力がある、無骨、血気盛ん。
・・・これ聞いて妙に納得してしまった。
子供のことがいつも気になったり
勝手に人の面倒見たりする自分の理由がわかったし
妙な正義感で戦うことが多い理由もわかったから。
で、守護霊コンサルは
守護霊を教えてくれるだけじゃなく
守護霊からのアドバイスの言葉(課題)も伝えてくれるのです。
私の場合、「仕事を安定させたい」ということで相談したところ
守護霊に商人がいない上
教会でおつとめしている人がいるので
「お金の話は はしたない」
というブロックを持っているから
このままではちょっと難しいかも
ということ。
がーん!
商人のような人がついていれば
稼ぐことに価値を見出しているので
勝機を見て切り替えをしたり努力するけど
武士がついているとトップダウンという縦社会なので
共感性がちょっと足りないから
商売という感じになりにくい
さらに、がーん!
長くなっちゃったから
つづく (+_+)


