次またいつ書けなくなるかわからないので(笑)


書ける時に続けて書いておきます

母が亡くなって四十九日を過ぎてから、母の洋服(その他カバンや靴も)を優に100着以上は処分したんですよね、、
「私がやった」というより、父が「やる」と決めていて
それで、母の服の塊から1着ずつ見て、どれが「いる」「いらない」かを私が父に言い、
父が捨てるグループに仕分けするという、、(私1人だと作業が進まないと思ったのでしょう)
迷っているとキリがないので「いる」「いらない」をその場で即決めるよう父に言われ
階段の踊り場で泣きながらいるもの、いらないものに仕分けました、、
残したものは、どうしても残しておきたい母の洋服、そして私が「着るかも知れない」洋服達と、そしてある友人なら着てくれるかも知れないと思った洋服達でした。
捨ててもいいんだけど、「母の洋服だから私が着れるものは着たい」という気持ちがありました。
それが私の母に対する愛情、そして供養のような気持ちもあって。
父には「そんなたくさん残して」というようなことを言われたし、
(誤解のないように書いておきますが、父は母を心から愛しているし、母が亡くなってから父は本当に寂しい思いをしていると思います。)
100着以上処分したとは言え、まだ結構たくさん残ってるんです
だけど、、私ちゃんと着てるし!着たし!



ママも喜んでくれてるかなぁ


ということでママが選んだものやママが着ていたお洋服をここでは紹介していきたいと思います


これはママの供養です



ママ、愛してるよ〜




Yae
