週末なのでダラダラしてます〜
なのでブログ書いてます〜
日曜の今朝は、粉雪が舞っていました
それをみて、
こなぁ〜ゆきぃ〜
ってレミオロメンの曲が思わず頭をよぎりました。懐かしい
ちなみに私が好きなレミオロメンの曲は、
朝顔。ヒットする前の最初の頃の曲です
歌詞が可愛いので知らない方は聴いてみてください
さてさて、、、
話はここイングランドに戻ります
前回の続きです。
この日の午前のオンライン授業で起こった、M父の割り込み発言。
他の子供が発言してる時に割り込み発言して、先生にいつもよりちょっと強めにミュートにしてください
と注意され引っ込んだM父。
まぁ毎回言われてるけど気にしない、気づかない?タイプなんだろうな。。
その日の午後の授業では、午前に注意されたばっかりなので、少しは静かにしてるだろう、と思っていました
ところがどっこーい
午後のオンライン授業。
ランチ後の午後1時から。
スムーズに授業は進んでいました
しかし途中から、誰かのカメラがオフになった状態になっていました。
しかもたまたまその生徒は、いつもと違うデバイスでログインしていたようで、デバイス名が生徒名じゃなく『iPad』になっていました
要は、名前が『iPad』で誰かわからず、しかもカメラはオフ状態で顔も見えなくなってた。
なので、授業がそこで一旦止まりました。
パスワードありの招待制だといえども、生徒じゃない人が混ざっている可能性がある場合、授業は止まります
ログイン時にはカメラがオンだったので、先生は生徒の顔を見て許可しており、途中からカメラがオフになってしまって誰かわからなくなったようです。
なので、第三者が混ざっている事はないのですが念の為、生徒を確認してました
すぐにその生徒の母親Lくんママが気づき、うちです、すいません、と先生に言ってました。
参加時はカメラがオンだったのに、ちょっとLくんママがその場を離れた時に、L君が何か間違って触ってしまいオフになったまま直せずだったようです。
そして先生とやり取りしながら設定をし直していました。
先生たち(担任の先生と予備で授業参加している先生)とLくんママとのやりとりの会話は、もちろん他の人にも聞こえています。
それはちょっとの間だったんですが、もちろん子供達は、ミュートのままで待機してました。
そしたら突然、
Mはここにいますよ。
見えますか〜
と、M父がまた勝手にマイクをオンにして発言
ん?
なんで今、このタイミングで?
と思いました。
先生も不思議に思ってるような感じでしたが、
えっと、、
ミュートにしてくださいね。
と、言いました。
多分、M父がこの状況でなぜ言ってくるのか理解不能だった人は多かったと思う。
先生にそう言われたので、黙って引っ込むかと思いきや、、
え?だって先生、
カメラはうつってるか、つながったか、って 私に 聞いてきましたよね?
だから答えたんですよ。
画面の前でフリーズしてしまった。。
え、え、え


何言ってんの??
担任の先生がビックリ(というか呆れて)で、はぁ??という感じだったので、もう一人の予備常駐の先生が、
あのね、
今私達はLくんのママと話をしてるんです。
あなたに何も聞いていません
そして、、
授業中は常にミュートにしてください、と言っていますよね。
勝手にマイクをオンにして話さないでくださいね
と、ピシャリ
これ、
全部他の子供達も(もちろん保護者達も)聞こえてます
もちろん、Mくんも。。
自分が間違ってたという事実がM父本人がわかったのか、わかってないのか、はわかりませんが、、、。
公開説教された感じ?
黙って何も言わず、
ミュートに戻していました。。
なんか、、、
きまずい。。。
先生とLくんママ以外は誰の声も聞こえないし保護者の様子も全然見えないけど、なんかそんな雰囲気でした
もう一人の先生にキツめに、勝手にしゃべるな、黙っとけ
(本音はこう言いたいだろう)的な事を言われたので、流石にM父は身勝手に発言すべきではない、と気づいただろう。
と、この日の午前午後のやらかしコンボで、さすがにクラスの保護者たちは思ったんじゃないかしら
その後、その授業中はM父はおとなしくなってました、、、。
が
その次の回のオンライン授業(同じ週です)で、またもや先生からハッキリと注意される事態が
続く
(まじかっ)
英国は、週明けからしばらくかなり気温が下がるようです。
在英のみなさま、暖かくしてくださいね
日本の地元も寒そうです