「新聞記者」微妙な映画やった。この映画見てる人は映画好きの方達から少しシフトして、普段映画... この投稿をInstagramで見る 「新聞記者」微妙な映画やった。この映画見てる人は映画好きの方達から少しシフトして、普段映画館行かない真面目な社会派の人達かも。文部省次官なのに政権批判の前川喜平次官さん特別出演してたり。勿論映画ファンと...真面目な社会派の方達の包含関係は微妙な。でも、どう考えてもおかしいモリカケ問題の鎮圧の不満は国民にくすぶっているのさ。表に現れない燎原の火のくすぶり。もし、其れがあれば僕は日本の未来に期待するけど。映画として評価はしない(のめり込むリアリティ薄い)けど、主役の松坂 桃李の演技良かった。その程度かな。。 ーー 思いのほか、人が並んでる。想定外。普通ある入口ポスター無いのはメジャーな映画ちゃうからやろけど。楽しみだ。始まるよーー♪ 「新聞記者」見てこよ。地味な映画。 一日一回しか上映も無い。 #映画 #政治 #日曜日 #毎日が日曜日 #新聞記者 Mt.Rokkoさん(@mt.rokko)がシェアした投稿 - 2019年Jul月28日am3時38分PDT