千里浜なぎさドライブウェイのスタック。その後。 | アーリーリタイアで六甲山へ移住suのブログ(六甲山国立公園)

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六甲山の自然の中の日々の暮らし、アウトドアライフ、思うこと、生きる為の料理、畑作り。麓でのグルメライフやお酒の話題も書いていこうと思います。バイクと共の野宿やキャンプも、四駆の車ライフも、趣味の投資も。ごった煮だぁ。

 

 

 

前の記事の理由で、標識の千里浜なぎさドライブウェイ入り口は通れない。

だが、脇道から入れたよ。

 

しかし、スタックが怖くなって、ここに来たらいつもやるスピン運転は試みる勇気が出なかった。

 

案の定、スタックして道路管理者に助けてもらってるお馬鹿さんが居たよ。そして、能登側の出口も砂が荒れてて怖かった。

 

ビデオがプツンと切れてるのはそんな理由なんです。(ビデオ見てね)

 

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千里浜なぎさドライブウェイの標識から100m行った所が、海岸への入り口。なのに数台先の車が止まって、乗ってる人が降りていく。僕も降りると二台の乗用車が砂に嵌まってしまっている。砂って踏み固められていれば海岸線も走ることが出来るんやけど、表面を削ってしまうと、砂場の中に車を入れるようなもの。嵌まった車が脱出しよう色々とすると、固められた表面は削られて砂場が露出するのよ。この二台だけじゃなく、戦車かジープで無い限り、来る車は全部スタックするよ。取り敢えず、居合わせたドライバーが力合わせて車前部を押して、二台の乗用車は助けました。もちろん僕も押した。そして、僕が110番したのさ。110番の通報の向こうって、テレビで見るような緊迫感ないね。海は目の前なのに、千里浜なぎさドライブウェイに降りれない。どうしよう

 

 

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