街のなかでこんな痕跡を発見。赤瀬川原平さん、亡くなられたけどね。
超芸術トマソンって言葉は、しっかり頭に刻まれてる。
★超芸術トマソン(ちょうげいじゅつトマソン)とは、赤瀬川原平らの発見による芸術上の概念。不動産に付属し、まるで展示するかのように美しく保存されている無用の長物。存在がまるで芸術のようでありながら、その役にたたなさ・非実用において芸術よりももっと芸術らしい物を「超芸術」と呼び、その中でも不動産に属するものをトマソンと呼ぶ。その中には、かつては役に立っていたものもあるし、そもそも作った意図が分からないものもある。 超芸術を超芸術だと思って作る者(作家)はなく、ただ鑑賞する者だけが存在する。Wikipediaより引用
こういう心から心への伝承...赤瀬川原平さん死しても、僕への伝達は、ミームって云うのよね。文化の遺伝子とも云わなかったか。
★ミームとは、動物行動学者のリチャード・ドーキンスが作った言葉であり、心から心へと伝達、複製される文化の情報の基本単位である。 ミームの定義には論者により複数あるが、このドーキンスの定義がミームの最初の定義である。 ドーキンスが例に挙げたミームには、服の流行やキャッチフレーズ、橋の作り方などがある。Wikipediaより引用
にほんブログ村
↑↑ランキングに参加しています。クリックして戴けると嬉しいです。(^^)
↑↑ランキングに参加しています。クリックして戴けると嬉しいです。(^^)





