今夜は、旬菜酒房 じょうずに行ってきた。
昔、ちゃこちょこ通ってたが、最近ご無沙汰です。
さて、旬菜酒房 じょうずは、かなり地味目の和食のお店だと思う。
これといって華のある料理も見当たらない。
しかし無難に美味しい。
しかし無難に美味しい。
お店の雰囲気は、薄暗くて大人の隠れ家っぽく、落ち着くよ。
メニューは少なめ。
んで、少し単価が高いかな・・見栄えを上げるとか付加価値で誤魔す工夫するとか。今のままじゃ、同様の和食店より割高感が拭えない。
この辺は、マスターが商売上手じゃないなぁ
マスターには、アダムスミスの需要供給曲線意識して商売して欲しいな。
しかし、マスターには別の崇高な考えがあるのかも。
消費者は、独自の意思決定でお店を選ぶ。
コストを強く意識するか、お店のサムシングを選ぶか(^^ゞ
舞茸は天麩羅が一番美味しいとマスター。
確かに茸の香りがふくいくと。
確かに茸の香りがふくいくと。
サワラの西京焼き。味噌辛くはなかった。焼き加減は若干不満。
ワインをフルボトルで頼んでしまった。一人で。お袋は下戸なんよね。
穴子ご飯で〆にしました。
やはり、地味に美味しいって意見は、最後まで変わりませんでした(^^)/~~~
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