ぼたん鍋が喰いたいぞ雪見酒。【生野町まで来た~】 | アーリーリタイアで六甲山へ移住suのブログ(六甲山国立公園)

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六甲山の自然の中の日々の暮らし、アウトドアライフ、思うこと、生きる為の料理、畑作り。麓でのグルメライフやお酒の話題も書いていこうと思います。バイクと共の野宿やキャンプも、四駆の車ライフも、趣味の投資も。ごった煮だぁ。


ぼたん鍋って云うと、丹波篠山をイメージします。
しかし、丹波篠山は平地だし、丹波市・篠山市の旅館なら街中だよ。

もっと鄙びてジビエ的にぼたん鍋が食べたいよ。
昔、ぼたん鍋合宿を生野高原でしたことが有るんです。雪の生野高原で。
良かったなー。んで、「生野 ぼたん鍋」で検索すると「やまびこ山荘」がヒットします。


 
  
出発は、普段の二月の景色でした。
六甲山トンネルから、北神戸有料道路。そして、中国自動車道。

雪の多い、舞鶴自動車道路から青垣峠を避けて、播但自動車から生野町を経由することにしました。雪が見たいんですが、雪深い青垣峠を越える自信が無かったのよ。

 
播但自動車を生野ICで降りるとこんな感じ。


 
JR生野駅前。


 
銀山の町、生野に来たよ。雪にワクワク。 


 
歴史ある白壁と、壁の奥に見えるでしょ?
ハイテク半導体作る三菱金属最新鋭工場。
昔の銀山精錬と、今のハイテク企業三菱金属の実態の乖離。
カルタの任天堂がファミコン作ってる時代やもんねぇ。



 
 

 
 
 


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