六甲アイランドの南端の埠頭にいます。
すること無いしね。
青い空と、青い海を、ぼんやり眺めてる。
日差しは強いけど、カラッとした空気で爽やかやね。
汗は流れるけどね気持ちいい。
潮の香り。
青い空と対比をなす遠くの真っ白な積乱雲。
長身のバスケット選手の何倍あるやろ?ノッポの椰子の木。
「瞬間の夏の日のシーン」を切り出すには申し分ないね。
僕もアロハシャツを脱ぎ捨て、「瞬間の夏の日のシーン」に加わってるつもりかな・・
あはは。
今夜も六甲山のバンガローには帰りたくないな。
六甲アイランドのサイゼリヤでしこたまワインを飲んで、人工のアイランドの、人工河川の畔で、野宿することになるのか・・
今夜も、星が綺麗かなぁ。
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