金曜日の米国雇用統計 | アーリーリタイアで六甲山へ移住suのブログ(六甲山国立公園)

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六甲山の自然の中の日々の暮らし、アウトドアライフ、思うこと、生きる為の料理、畑作り。麓でのグルメライフやお酒の話題も書いていこうと思います。バイクと共の野宿やキャンプも、四駆の車ライフも、趣味の投資も。ごった煮だぁ。

Aさん、こんにちは。

suです。

今朝は日曜日。ipodに、Aさんの放送を入れて外出は習慣になりました。神戸の六甲アイランドという人工島に住んでいます。
島一周歩いて1時間。快適な散歩コースです。人工だけど緑がいっぱいなんですよ。

さて、もし可能でしたらお教えいただけませんか?
表題の件、Aさんの題材に出来るのではと思うくらい
典型的なチャートが出来てると思うのです。
添付PDFご覧いただけませんか。
5分足です。
補足線は僕が引きました。
米国の雇用統計なのに、ポンド円の取引なんですけど。

10%を越える失業率の発表で、ポンド円も下落を始め、148.45大底で大きく反発しました。
フィボナッチ級数を当てると正確に38.2%で再度下落。
このまま、下落を続けるのかと思えば、細かく上下を繰り返し
結局、149.99近辺まで上昇して週末を終えました。


suのブログ


質問させてください。
1 フィボナッチ級数38.2%でなぜ継続的に下落しなかったんでしょう?


正確に38.2%で反応するのはすごくないですか?

2 以降、上下の振動繰り返し三角持ち合いを形成。
そうすると、Aさんもトレンドラインを引いて
ポイントブレイクをねらうのですか?
この、二つのトレンドラインの上下50pipsとかに逆指値を置くのが
定石なのですか?

追伸:Wさんの配信はご意見通り、高すぎますね。
10万円じゃなくて、ポンド15万円、ドル5万円ですからねー。
で、金曜日も夜中に、ポンド下に転換の配信。
だから、落ちるものと信じてましたが、149.25でポイントブレイク。トレンド転換か、これは上がりますよね。

もひとつ、無料の配信サービスが、お知り合いを紹介してくださいとのことでしたので、つい、Aさんのアドレスを紹介してしまいました。
無料ですから、勧誘に了承していただいてもいいし、無視していただいても結構です。
すみません。勝手にご紹介して。
(わたしも無料配信なので試そうと思います)