こんにちはぁ~☆
子供たちが元気に幼稚園へ行き、3回洗濯機をまわし、掃除し、ちょっと腰かけてみました。
あっ!根っこ生やして座り込むつもりはありません(笑)
子供たち、夫婦が元気だととっても幸せ気分です☆
そんなわたしのプロフィールを今日は、書いてみようと思います
中矢恵美(めぐみ)
1978年2月27日生まれ(うお座のA型)
松山市道後出身、生まれも育ちも道後っ子です
学生のころからフラワー装飾技能士の母の影響で習い始め、
2007年 公益社団法人日本フラワーデザイナー協会 NFD1級取得
2008年 結婚 ポーセラーツと出会う
高知にて、フラワーデザイン教室開催
2010年 ポーセラーツ講師資格取得
2014年 松山に夫の転勤にて帰り、ポーセラーツ教室開校
砥部焼磁器を窯元に依頼し、オリジナル磁器にてポーセラーツ教室を開催。
一度はお花の世界で、、、と思いましたが、師や母には手に届かないと思いシフトチェンジ(笑)
磁器の中にお花を生けるのを得意とします。
第1子長女を37週で出産し、2kgの体重のわが娘を連れ帰ったときから、長女を大きくすることに頭がいっぱいでした。
初めての育児に戸惑い、子供をあらゆる菌から守ろうとお出かけも器用にできずの毎日の中、離乳食を作り出して私の世界が広がりました。
食べない。。。どうしたら食べるのかな?と思ったときかわいい食器を作りました。
これ、わたしの?といわんばかりにうさぎの絵がでるまで食べてくれたことを今でも思い出します。
ママ友も子供を通じてできて、離乳食の作り方や食器つくりを楽しみました。
食につながることでとっても楽しく、幸せだったことを覚えています。
次女が生まれてからは、2人の娘たちに安心安全丈夫な食器を使ってほしいという願いから砥部焼の窯元さんを訪れ、お願いしたのです。
その半年後ようやく形となり、お茶碗からオリジナル食器始まりました。
母として、娘たちに。。。
今は想いが独りよがりになっているかもしれませんが、大人になった娘たちに手作りの良さが伝わるとうれしいです。
教室にて、砥部焼の磁器を使ったお茶碗をポーセラーツで作られる方との育児話がとてもうれしいです。
作りながら子供さんの成長や行動が聞けるととっても参考になります。
教室では素敵な作品を作るだけでなく、お母さんの癒しの場、子供さんの楽しめる場が作れるよう、楽しんでもらうのがわたしのお教室に対する想いです。
そして、食卓からできるだけプラスティック食器よりも磁器を多く使ってほしいと思います。
菌のつかない素材は、表面に傷のつかない陶器です。
割れることで、子供たちはもっと大事にしようと心がけ、ものの大事さ儚さを知ります。
ご自分が作った食器には愛がたっぷりです。
子育ての中での癒しを見つけませんか?
そのお手伝いをさせて頂きます。
ポーセラーツ教室 SHUMEG~シュウメグ~
中矢 恵美

