40代になると、
恋愛が急に怖くなります。
若い頃は、
もっと気軽だったはずなのに。
好きになったら、
会いたくなって、
一緒にいられるだけで嬉しかった。
それなのに今は、
・傷つきたくない
・また裏切られたらどうしよう
・生活を壊したくない
・子どもに影響したらどうしよう
そんな思いが先に浮かんでしまう。
だから恋愛から距離を取る。
「もう恋愛なんていいかな」
そう言う人も多いです。
でも、これは
恋愛する力がなくなったわけではありません。
むしろ逆です。
40代の恋愛が怖くなるのは
守るものが増えたからです。
- 仕事
- 家庭
- 子ども
- 生活
大切なものを
ちゃんと背負って生きてきた。
だからこそ
簡単に恋を始められない。
これは弱さではありません。
人生をちゃんと生きてきた証拠です。
ただ、もう一つだけ
大切なことがあります。
恋愛は、
ひとりで考えていると
どんどん難しくなります。
・相手の気持ちがわからない
・離婚するべきか迷っている
・再婚していいのか不安
・この関係を続けていいのか悩んでいる
恋愛は
人生の大きなテーマだからこそ
視点が必要になることがあります。
40代の恋愛は
若い頃の恋とは違います。
勢いではなく、覚悟。
ときめきだけでなく、現実。
だからこそ
深い恋になります。
怖いと感じるのは
あなたが本気だからです。
あなたの命が
まだ愛を諦めていない証拠です。
今回、
40代の恋愛について
もう少し踏み込んでnoteに書きました。
なぜ40代の恋愛は怖くなるのか。
それでも恋をしていい理由。
詳しくはこちらに書いています。
▼note記事
https://note.com/shrine0731/n/n3593b74f7aba
恋愛は、
ひとりで抱えるほど
難しくなります。
本気で向き合いたい方は
個別にご相談ください。
▼恋愛カウンセリング
https://kanja.info/contents_914.html

