こんにちは。

神社昌弘です。

 

今回は「霊能偏差値」について。

 

霊能偏差値とは、神社昌弘が作った造語で、

「スピリチュアルのことを、どれだけ理解し実践できているかの指標となるもの」

です。

 

残念ながら、世間一般の多くのスピリチュアリストが、偏差値「45」レベルだと思っています。

 

その特徴としては、、、

 

1:霊に対して「怖さ」がある

2:守護霊や祖霊に頼る

3:自己肯定感と自己需要が足りない

4:自分が嫌い

5:感情に左右される

6:本当のボランティアの意味を理解していない

7:自身の余裕がないのにボランティアに傾倒する

8:専門家に専門的に学ばず「独学」で学んでいる

9:スピリチュアルについて「なんとなく」わかっているが、言葉で説明できない

10:スピリチュアルに興味はあるけど、自信と確信が持てない

11:SNSに振り回される

12:本やSNSで学んでいるが、独自の意見と感性を伝えることに抵抗がある

13:誰かや何かに確認しないと不安

14:自身の学びを人生に活かし切れていない

15:自分自身や親子関係や人間関係に問題がある

 

せめて、偏差値50を超えて、プロであれば、最低「55」はないと失格です。
そのためにも、日々、スピリチュアルの知識を深め、実践していきませんか?

 

 

▶︎神社昌弘(かんじゃまさひろ:本名)

スピリチュアルカウンセラー。

「かんじゃ」は、京都の元伊勢にルーツを持つ。用明天皇の第三皇子に仕えて鬼退治をしたと聞き継ぐ。17才の時、目の前で父を亡くし、20歳の時に指定難病(クローン病)を発症し、8度の手術と4年間の絶食生活を余儀なくされる。それを機に、英国で専門的にスピリチュアリズムを学び、その後、立命館大学と京都労働局で勤務後、2015年に独立開業。カウンセリング歴20年。のべ3万人を救う。

https://kanja.info/contents_697.html

 

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