丹波国神社めぐり-福知山市-(是社神社) | レレレの行ってみたらこんなとこ!

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散策で主に史跡、神社仏閣を巡ってます
各地のガイドマップに載っている史跡、山川出版社から出ている歴史散歩シリーズの画像補完計を秘かに計画しています(笑)
ドライブの一助になれば幸いです(^^)
愛書家(読書家とは違います(笑))なもんでたまに本のことも書いてます

今回も福知山市のことになります
前回紹介した祠からだと、一旦国道175号線へ出ます
そして北上(宮津方面)へ向かうと、国道沿いに鳥居があります

是社神社(これこそじんじゃ)
住所・京都府福知山市下天津2068
旧社格 村社
御祭神 比賣神
参照サイト 丹後の地名 


こちらには是社を「これこそ」と呼ぶ考察など詳しく書かれています
気になった方は、こちらを読んでみてください(..)

境内入り口付近にある石碑

本殿

狛犬


もう一対は旧の狛犬?


本殿はそんな大きくはありませんでしたが、彫刻は立派なものでしたおねがい

右側・横飾り

左側・横飾り

小さな神社なので、画像もこれだけです😅
もう少し国道175号線を北上して行きます

今回の選り抜き言葉

 理想の管理職について、むかし山本五十六元帥の有名な言葉があった。

「ヤッテミセ イッテキカセテ サセテミテ ホメテヤラネバ人ハ動カジ」

重要なかぎは「ホメテヤラネバ」だろう。ほめて、ほめて、おれ(私)はできるの自信をつけさせる

幕末の剣術家で政治家の山岡鉄舟が、侠客の清水次郎長の家に滞在し、次郎長が大勢の子分を手足のように使うのに感心した。その秘密を尋ねると次郎長は「まずほめて、それから叱ることですかな」と答えたという―亡くなった扇谷正造氏から聞いた話。

(平成5年8月17日、産経新聞“産経抄”より)

これは有名な言葉だから知ってる人も多いと思います。しかし実践するには結構難しいとも思います。なんてたって、本人は我慢しないといけないですから😅

そもそも叱るというより、感情が先に立って、怒る人の方が多いのが現状だと思います😓


こないだの遺跡の解説で?のとこが多々ありましたが、ありがたいことにそこを解読してくれたブロ友さんがおられました!🙏

なので、そこを訂正してあります🙇

気になった方は見てみてください😌

では、またぁ~(* ̄∇ ̄)ノ