蓮華寺を後にして、仁和寺前信号の右側の道を南下していきます
ナイ(・д・ = ・д・)ナイ
ほとんどかくれんぼです(笑)
今ではその記念碑の裏は公園となってました(^^;

この後、雙ヶ岡へ行くのですが、それは次回として更に南下するとオムロンの記念碑の次は最初に見た石碑の兼好法師旧跡の長泉寺がありました(道路の右手)



吉田兼好が晩年に庵を結んだと云われる地の近くに、江戸時代に堂宇を造営して、兼好の墓もこちらに移したんだそうです
本堂には兼好法師の木造が安置されているとのこと


この後、雙ヶ岡へ行くのですが、それは次回として更に南下するとオムロンの記念碑の次は最初に見た石碑の兼好法師旧跡の長泉寺がありました(道路の右手)



吉田兼好が晩年に庵を結んだと云われる地の近くに、江戸時代に堂宇を造営して、兼好の墓もこちらに移したんだそうです
本堂には兼好法師の木造が安置されているとのこと

(門から中を望む)
無住のようだし、門も閉まっていたのでそこからしか見れませんでした(・ω・`*)
京都大知典には、参拝の際は事前連絡を。と書かれているので拝観も出来るのかもしれません
この道をずっと南下して行くと、最初の方に巡っていた西光庵へと続きます
もしくは地蔵院の道へ
西光庵の方へ行けば、道なりに行くと妙心寺の南総門の前へ出ます
散策まだ続きます(^_^ゞ
では、またぁ~(* ̄∇ ̄)ノ





