車を停めた小田井信号付近から北上すると、すぐに鳥居が見えました!
小田井縣(おだいあがた)神社―延喜式式内社―
そのヤナギ栽培に豊岡は適していたというのもありますし、秀吉の武将・宮部継潤の入封から本格化して発展したそうです
こちらに祀られてるのは国作大己貴命(くにづくりおおなむちのみこと)
瀬戸の水門を開き、水利をおさめて、農業を開発した豊岡盆地開拓の神なんだそうです
授与所も神門の左側にあったのですが、こちらも人が多かったので御朱印のことも聞けず次へ向かいました
f(^^;
豊岡散策はもう少し続きます
では、またぁ〜(* ̄∇ ̄)ノ


















