自分の毎日に恋するほど
心も体も健康で
自由に生きたい方に
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セルフラブ×潜在意識
心とカラダのケア専門家
美春47歳です
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まだ幼い子どもは
感情を曝け出すことでしか
相手に伝えることができない
つまり
”不機嫌”になることが
子どもなりの伝え方
大人になっても
感情を曝け出して
不機嫌をぶつける人は
幼稚
ということになる。
「機嫌が悪いのは
いけないの?」
と思うなら
それは違います。
ロボットじゃないから
人は誰でも
不機嫌な日もある。
子どもの時…
不機嫌になった日の
記憶があるけど
最後まで意地を張って
悲しくなった
苦しくなった
恥ずかしくなった。
あなたにもそんな経験
ないですか?
苦しく悲しく恥ずかしくなって
本当に
最悪な1日になりました。
後悔しかなかった。
「もう2度と
自分をあのパターンに
陥らせてはいけない」
と心から思いました。
だから
自分をコントロールするようになった。
不機嫌を自分で
どうにかするようになった。
痛かったからこそ
学んだのですね!
でもね
自分の「不機嫌→恥ずかしい思い」を
人のせいにしたら
学べないかも。
”自分が”「やっちゃった」という
自分の過ちを転嫁したら
恥ずかしくなくなって
痛くないかも知れない。
成長するには
痛みが必要なのです。
あの時
親が私を甘やかさないでくれて
良かった。
大人である今
自分の機嫌は
自分で取らないと
イタいから。
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