だらだらと

ぷー太郎君に付き合って

だらだらだらだら

 

なるべく冷たくあしらう私

 

ここ数日

中華ドラマの字幕付きやら

吹き替えやら

みており

これは中華に限らず

人の性ですかね
ストーリーはほぼ同じでも

「信じることさ必ず

最後に愛は勝つ」なんで

見終わって

定番の終わり方

ハッピーエンドに

見てる方は

ほぉぉ よかった

ってことになるのかもねえ

 

悪役はとことん

底意地が悪く

(息切れなしで意地悪を

思いつくし)

いじめられ役もとことん

殴られる 蹴られる

嵌められるし

 

どんなに主役が

言い訳しても

悪役の言い訳に

言い負かされるし

すぐ血を吐く

 

殴る 蹴るは当たり前

鞭 矢 刀 あと 超能力みたいな術な

矢なんか刺さっても

すぐ死なん

1パターンです

 

笑えるのは

強い女性 戦う女性が

オーガンジーやらシフォンやら

スケスケ ふわふわ ぷらぴらで

戦うので

あれじゃ動けなくないかと

BBA 笑ってしまうのであります

確かにふわふわの布が

なびくのは美しいんだがな


 

迷彩服でヘルメットの方が

戦いやすいと思う

 

突っ込みどころ満載

 

現代劇はあんまり

見ないけど

さっきPCで中国制作の

旅客機の事故の映画を

世帯主殿が

見ていて

「あー中国でも

こうゆう映画つくるんだね」

感心しました

 

現代劇で初めて

アンジェラ ベイビーをみたな

 

時代劇で何本かみた

ヒラヒラ ピラピラの

イメージが強かったので

へええええと

二度見しました

(整形だっていいじゃない

おきれいなんだから)