「きれいな絞りの服をあ りがとね」母から電話
やな予感。
「スーパーのエスカレーターで、自分の姿をみたらさあ・・・」
なんだよ?
「上は絞りだけど、下がさあ柄物のズボンでさ・・・くどいんだわ」
それで?
「布買って作ってくれん?無地のズボン」
やっぱり・・・な てなわけで、当地方で一番大きな服地屋さんへ。
布はなかなか重いので、手提げの紙袋は切れてしまう。
計6枚分をリュックに詰め直しへろへろになり帰宅。
バスでは、当然居眠り、たぶんイビキかいてたね!
疲れたー!
A様よりメール「シズねえに預けてある絞りの他に家にもあるからね。デザイン
考えるわね」この夏も忙しい予感がする。
A様はオーダーだから、やりがいもあるが・・・
母のは奉仕。大嫌いな夏も忙しく過ぎたら、あっという間に秋がくる。
うれしいなあ・・・とほほ