出勤前の支度中 、「今日はいつもと違う場所と痛さ」と、
言う主人。急遽電話連絡し「本日休業」を伝え病院が開くまで、
横になっての安静状態。
腰痛であります。
古傷と言う。
同じ腰痛でも今日は昔歩けないくらい痛かった場所だげな。
換わってあげることもできず。
ひたすら、心配しかできない。
このところの、不運をなにかのせいにしようと今朝一番でした事は
パソコン開いて、「神棚の向き」を調べる。
激動の一年を超えてもなお、常に不安がついてくる。
この世の事はこの世修行と、昔三女が自分に言い聞かせ
義両親との軋轢を乗り越えようと、がんばってたっけ。
見習わないとね。